第149期第3四半期の増収・営業増益と経常減益
FY2018-Q3に初出。。直近の記載は2026-08-07。
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- 2026-08-07その他決算説明資料
「・アグリビジネス、トレーディング&ロジスティクスの販売が増加 ・ケミカルマテリアルの販売が減少 ・為替レートが前年度より円安で推移、為替差益を計上」
2027年3月期第1四半期は、売上高342.5億円、営業利益37.3億円、経常利益55.8億円、親会社株主に帰属する四半期純利益32.8億円となり、いずれも前年同期を上回った。 - FY2026第157期通期の減収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,520億9千1百万円(前年度比2.0%減)、営業利益149億7千万円(前年度比6.8%減)、経常利益229億9千万円(前年度比17.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益182億7千1百万円(前年度比21.7%増)となりました。」
第157期通期は売上高・営業利益が減少した一方、持分法投資利益や為替差益などにより経常利益・親会社株主帰属当期純利益が増加した。 - FY2026-H1第157期中間の売上高・営業利益横ばい、経常増益・純利益増有価証券報告書
「当中間連結会計期間は、アグリビジネスにおいて販売が増加したものの、プラント建設工事が減少したことなどにより、売上高は670億6千9百万円(前年同期並み)、営業利益は70億5千3百万円(前年同期並み)となりました。 経常利益は、持分法による投資利益が増加したことなどにより、97億4千2百万円(前年同期比16.5%増)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、67億9千3百万円(前年同期比7.0%増)となりました。」
第157期中間は、売上高・営業利益が前年同期並みとなった一方、持分法による投資利益の増加などにより経常利益は16.5%増、親会社株主帰属中間純利益は7.0%増となった。 - FY2025-H1第156期中間の減収・営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当中間連結会計期間は、アグリビジネスにおいて販売が減少したものの、ケミカルマテリアルの販売が堅調に推移したことなどにより、売上高は670億7千9百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は70億7千7百万円(前年同期比9.6%増)となりました。経常利益は、前年度において為替差益を計上したものの、当年度の為替レートが中間期末に向けて円高基調で推移し、為替差損を計上したことにより、83億6千4百万円(前年同期比10.0%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は、63億4千6百万円(前年同期比15.8%減)となりました。」
第156期中間は、売上高が減少し、営業利益は増加した一方、円高による為替差損などにより経常利益と親会社株主帰属中間純利益は減少した。 - FY2024第155期通期の減収・営業減益・経常減益・純利益ほぼ前年度並み有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,544億2千9百万円(前年度比10.6%減)、営業利益138億7千2百万円(前年度比17.9%減)、経常利益232億9千7百万円(前年度比11.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益166億1千2百万円(前年度並み)となりました。」
第155期通期は売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属当期純利益は前年度並みとなった。 - FY2024-Q3第155期第3四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、原燃料価格の大幅な上昇を踏まえて、販売価格の改定を実施したものの、アグリビジネスやケミカルマテリアルなどにおいて販売が減少したことにより、売上高は1,053億5千5百万円(前年同期比15.2%減)、営業利益は97億7千4百万円(前年同期比33.9%減)となりました。 経常利益は、持分法による投資利益が減少したことなどにより、152億8千6百万円(前年同期比26.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことなどにより、117億8千4百万円(前年同期比11.2%減)となりました。」
第155期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2024-Q2第155期第2四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、原燃料価格の大幅な上昇を踏まえて、販売価格の改定を実施したものの、ケミカルマテリアルやアグリビジネスなどにおいて販売が減少したことにより、売上高は689億2百万円(前年同期比14.7%減)、営業利益は64億5千8百万円(前年同期比28.0%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が減少したことなどにより、92億9千2百万円(前年同期比33.5%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益を計上したことなどにより、75億4千万円(前年同期比15.2%減)となりました。」
第155期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2024-Q1第155期第1四半期の減収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、原燃料価格の大幅な上昇を踏まえて、販売価格の改定を実施したものの、ケミカルマテリアルやアグリビジネスにおいて販売が減少したことにより、売上高は358億9千2百万円(前年同期比11.2%減)、営業利益は48億2千1百万円(前年同期比17.4%減)となりました。 経常利益は、持分法による投資利益が減少したものの、為替レートが前年度よりも円安に推移したことなどにより、61億3千8百万円(前年同期比29.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、47億4千4百万円(前年同期比18.9%減)となりました。」
第155期第1四半期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を下回った。 - FY2023-Q3第154期第3四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、農業化学品事業や化学品事業、および商社事業において販売が増加するとともに、建設事業においてプラント建設工事が増加したことや、原燃料価格の大幅な上昇を踏まえて、販売価格の修正を実施したことなどにより、売上高は1,242億5千3百万円(前年同期比23.5%増)、営業利益は147億8千1百万円(前年同期比129.6%増)となりました。 経常利益は、持分法による投資利益が増加したことなどにより、208億4千9百万円(前年同期比143.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、132億7千5百万円(前年同期比133.2%増)となりました。」
第154期第3四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2023-Q2第154期第2四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、原燃料価格の大幅な上昇の影響を受けたものの、農業化学品事業や化学品事業、および商社事業などにおいて販売が増加したことや、販売価格の修正を実施したこと、および原燃料価格の上昇による在庫評価益を計上したことなどにより、売上高は807億4千2百万円(前年同期比25.3%増)、営業利益は89億7千5百万円(前年同期比157.3%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が増加するとともに、為替レートが前年度よりも円安に推移したことなどにより、139億7千3百万円(前年同期比180.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、88億8千9百万円(前年同期比182.6%増)となりました。」
第154期第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第154期第1四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、原燃料価格の大幅な上昇の影響を受けたものの、農業化学品事業や化学品事業、および商社事業において販売が増加したことや、販売価格の修正を実施したこと、および原燃料価格の上昇による在庫評価益を計上したことなどにより、売上高は404億4千1百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益は58億3千8百万円(前年同期比149.6%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が増加するとともに、為替レートが前年度よりも円安に推移したことなどにより、86億9千万円(前年同期比224.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、58億5千1百万円(前年同期比237.8%増)となりました。」
第154期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2022第153期通期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,525億3千6百万円(前年度比9.5%増)、営業利益119億3千万円(前年度比19.5%増)、経常利益165億1千2百万円(前年度比29.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益126億8千3百万円(前年度比72.3%増)となりました。」
第153期通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益のすべてが前年度を上回った。 - FY2022-Q3第153期第3四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、原燃料価格の上昇の影響を受けたものの、化学品事業および商社事業において販売が増加したことなどにより、売上高は1,006億3百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は64億3千7百万円(前年同期比31.2%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が増加するとともに、為替レートが前年度よりも円安に推移したことなどにより、85億7千9百万円(前年同期比55.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、56億9千2百万円(前年同期比165.8%増)となりました。」
第153期第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2022-Q2第153期第2四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、建設事業においてプラント建設工事が減少するとともに、農業化学品事業において販売が減少したものの、化学品事業および商社事業において販売が増加したことなどにより、売上高は644億3千4百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は34億8千8百万円(前年同期比3.8%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が増加するとともに、為替レートが前年度よりも円安に推移したことなどにより、49億7千5百万円(前年同期比33.7%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、31億4千5百万円(前年同期比48.1%増)となりました。」
第153期第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2022-Q1第153期第1四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益減有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、建設事業においてプラント建設工事が減少したものの、化学品事業および商社事業において販売が増加したことなどにより、売上高は318億2千6百万円(前年同期比1.7%増)、営業利益は23億3千9百万円(前年同期比1.9%増)、経常利益は26億7千9百万円(前年同期比23.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、17億3千2百万円(前年同期比17.8%減)となりました。」
第153期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2021通期の減収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,393億6千3百万円(前年度比3.7%減)、営業利益99億8千万円(前年度比22.7%増)、経常利益127億4千3百万円(前年度比23.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益73億6千万円(前年度比8.9%増)となりました。」
第152期通期は売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。農業化学品事業の増収増益が全体を牽引し、構造改革等に伴う減損損失も計上された。 - FY2021-Q3第152期第3四半期の減収・営業増益・経常増益・純利益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、化学品事業および商社事業において販売が減少するとともに、建設事業においてプラント建設工事が減少したものの、農業化学品事業において輸出向け販売が堅調に推移したことなどにより、売上高は930億4千9百万円(前年同期比10.1%減)、営業利益は49億4百万円(前年同期比59.9%増)、経常利益は55億4百万円(前年同期比35.0%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、カセイカリおよび周辺事業の構造改革に伴う減損損失、ならびに化成品に関連する一部設備(固定資産)の減損損失を計上したことなどにより、21億4千1百万円(前年同期比24.7%減)となりました。」
第152期第3四半期累計では、売上高が減少した一方、営業利益・経常利益は増加した。減損損失等により親会社株主帰属四半期純利益は前年同期比24.7%減となった。 - FY2021-Q2第152期第2四半期の減収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、化学品事業および商社事業において販売が減少するとともに、建設事業においてプラント建設工事が減少したものの、農業化学品事業において輸出向け販売が伸長したことなどにより、売上高は616億1千4百万円(前年同期比8.9%減)、営業利益は33億6千1百万円(前年同期比65.5%増)、経常利益は37億2千1百万円(前年同期比51.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、「カセイカリおよび周辺事業の構造改革実施」(2020年8月4日開示)による影響を、関連する製造設備(固定資産)の減損損失として計上したことにより、21億2千3百万円(前年同期比26.1%増)となりました。」
第152期第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比8.9%減となった一方、営業利益65.5%増、経常利益51.6%増、親会社株主帰属四半期純利益26.1%増となった。農業化学品の輸出向け販売伸長が寄与し、カセイカリ等の構造改革に伴う減損損失も計上された。 - FY2021-Q1第152期第1四半期の減収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、化学品事業および商社事業において販売が減少するとともに、建設事業においてプラント建設工事が減少したものの、農業化学品事業において輸出向け販売が伸長したことなどにより、売上高は312億8千4百万円(前年同期比5.4%減)、営業利益は22億9千5百万円(前年同期比133.6%増)となりました。経常利益は、持分法による投資利益が減少したものの、21億7千万円(前年同期比75.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、21億7百万円(前年同期比108.2%増)となりました。」
第152期第1四半期は、農業化学品の輸出向け販売伸長などにより、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2020第151期通期の増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,447億3千9百万円(前年度並み)、営業利益81億3千5百万円(前年度比2.9%増)、経常利益103億1千2百万円(前年度比16.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益67億5千9百万円(前年度比16.5%増)となりました。」
第151期通期では、売上高は前年度並みだったが、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益はいずれも増加した。 - FY2020-Q3第151期第3四半期の増収・営業増益・経常増益・純利益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、農業化学品事業において研究開発費・委託試験費が増加したものの輸出向け販売が堅調に推移したことや、建設事業におけるプラント建設工事の増加などにより、売上高は1,035億4千9百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は30億6千7百万円(前年同期比58.5%増)となりました。経常利益は、当社持分法適用関連会社Novus International, Inc.の減益や、為替レートが円高に推移したものの、40億7千6百万円(前年同期比4.3%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、28億4千4百万円(前年同期比1.1%減)となりました。」
第151期第3四半期累計期間は、売上高・営業利益・経常利益が前年同期を上回った一方、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2020-Q2第151期第2四半期の増収・営業増益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、農業化学品事業において研究開発費・委託試験費が増加したものの、建設事業におけるプラント建設工事の増加などにより、売上高は676億円(前年同期比2.0%増)、営業利益は20億3千万円(前年同期比9.1%増)となりました。経常利益は、為替レートが円高に推移した影響や、当社持分法適用関連会社Novus International, Inc.の減益などにより24億5千4百万円(前年同期比27.6%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、16億8千4百万円(前年同期比31.9%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高・営業利益が増加した一方、円高やNovus社の減益により経常利益と親会社株主帰属四半期純利益が減少した。 - FY2020-Q1第151期第1四半期の増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、化学品事業において新製品の販売を開始するとともに、建設事業においてプラント建設工事が増加したものの、原材料価格の上昇や研究開発費・委託試験費の増加などにより、売上高は330億8千3百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は9億8千2百万円(前年同期比40.6%減)となりました。経常利益は、持分法による投資利益の減少などにより、12億3千8百万円(前年同期比49.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億1千2百万円(前年同期比45.9%減)となりました。」
第151期第1四半期は、売上高が前年同期比2.3%増となった一方、営業利益は40.6%減、経常利益は49.3%減、親会社株主帰属四半期純利益は45.9%減となった。 - FY2019通期の増収・営業増益と経常減益・純利益減有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,456億6千3百万円(前年度比3.1%増)、営業利益79億6百万円(前年度比23.7%増)、経常利益88億8千8百万円(前年度比3.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益58億2百万円(前年度比9.0%減)となりました。」
第150期通期では、売上高・営業利益が増加した一方、Novus社の減益などにより経常利益と親会社株主帰属当期純利益は減少した。 - FY2019-Q3第150期第3四半期の増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、化学品事業において価格改定を実施したものの、原燃料価格の上昇の影響を受けたこと、また農業化学品事業において、原材料調達の遅れなどに伴う生産の遅れにより、第4四半期への販売ずれ込みが発生したことなどにより、売上高は1,010億6千2百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は19億3千6百万円(前年同期比40.7%減)となりました。経常利益は、当社持分法適用関連会社Novus International, Inc.の減益などにより、39億6百万円(前年同期比27.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、28億7千5百万円(前年同期比16.5%減)となりました。」
第150期第3四半期累計期間は、売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q2第150期第2四半期の増収・営業減益・経常減益・純利益減有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間は、化学品事業において価格改定を実施したものの、原燃料価格の上昇や建設事業におけるプラント建設工事の減少などにより、売上高は663億円(前年同期比4.2%増)、営業利益は18億6千万円(前年同期比17.1%減)となりました。経常利益は、当社持分法適用関連会社Novus International, Inc.の減益などにより33億9千万円(前年同期比12.8%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、24億7千4百万円(前年同期比4.3%減)となりました。」
第150期第2四半期累計期間は、売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q1第150期第1四半期の増収・営業増益・経常利益横ばい・純利益増有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間は、原燃料価格の上昇の影響を受けたものの、農薬の輸出向け販売が堅調に推移したことや、化学品事業における価格改定の実施などにより、売上高は323億3千2百万円(前年同期比9.1%増)、営業利益は16億5千5百万円(前年同期比7.3%増)となりました。経常利益は24億4千4百万円(前年同期並み)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少などにより18億7千万円(前年同期比31.7%増)となりました。」
第150期第1四半期は、売上高と営業利益が増加し、経常利益は前年同期並み、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2018通期の増収・営業増益と経常減益有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高1,412億3千万円(前年度比9.8%増)、営業利益63億9千万円(前年度比19.1%増)、経常利益92億4百万円(前年度比7.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益63億7千8百万円(前年度比27.4%減)となりました。」
第3四半期時点の増収・営業増益、経常減益という傾向が通期でも確認された。売上高と営業利益は増加した一方、Novus社の減益などにより経常利益、持分変動利益の反動などにより親会社株主帰属当期純利益は減少した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、農業化学品事業において研究開発費が増加したものの、化学品事業および建設事業が堅調に推移したことなどにより、売上高は983億6千1百万円(前年同期比10.5%増)、営業利益は32億6千2百万円(前年同期比32.7%増)となりました。経常利益は、当社持分法適用関連会社Novus International, Inc.の減益などにより、53億4千8百万円(前年同期比14.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別利益の減少などにより34億4千2百万円(前年同期比42.3%減)となりました。」
第3四半期累計期間の売上高・営業利益は増加した一方、Novus社の減益などにより経常利益、特別利益の減少などにより親会社株主帰属四半期純利益は減少した。