日本曹達(4041)・施策達成
力菱ファインケミカル持分譲渡による生産体制再構築
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
持分売却による持分法適用除外56社が書いているテーマ・逆風2社・追い風17社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「当社は、2018年10月8日に、持分法適用会社である力菱ファインケミカル有限会社(以下「力菱」)の持分譲渡契約を締結し、当社出資持分の全てを上海群力化工有限公司に譲渡いたしました。」
力菱への出資持分19.5%の全てを上海群力化工有限公司へ譲渡し、譲渡後の持分比率は0%となった。譲渡価額は101.99万米ドル、譲渡に伴う損失は88百万円と記載され、持分法適用の範囲からも除外された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、2018年10月8日に、持分法適用会社である力菱ファインケミカル有限会社(以下「力菱」)の持分譲渡契約を締結し、当社出資持分の全てを上海群力化工有限公司に譲渡することにいたしました。」
力菱への出資持分19.5%の全てを上海群力化工有限公司へ譲渡する契約を締結した。譲渡価額は101.99万米ドル、譲渡に伴う損失は85百万円の見込みで、競争力強化に向けた生産体制の再構築の一環として位置付けている。