Komori
法定開示書類4041日本曹達素材・化学

法定事前開示書類(合併)(株式会社ニッソーグリーン)

日本曹達株式会社が株式会社ニッソーグリーンを吸収合併し、ニッソーグリーンの資産・負債・権利義務を承継する。効力発生日は2026年10月1日で、株式の発行や資本金・資本準備金の増加は行わない。

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決めたことと、その中身

両社の取締役会の決議等必要な手続を経て決定

日本曹達株式会社と株式会社ニッソーグリーンとの吸収合併

決定2026年8月7日(吸収合併契約締結日)
対象期間2026年10月1日以後
実施2026年10月1日(予定、効力発生日)
今後2026年10月1日に合併の効力発生予定。必要な手続を同日までに遂行できない場合は、両社協議のうえ効力発生日を変更できる。記載内容に変更が生じた場合は直ちに開示する
数量・規模株式発行なし、資本金及び資本準備金の増加なし。株式会社ニッソーグリーンの資産、負債及び権利義務の全部を承継
理由

完全親子会社間の無対価合併であるため

業績への影響

合併後も存続会社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事象は現在のところ想定されていない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項日本曹達株式会社と株式会社ニッソーグリーンとの吸収合併
決定機関両社の取締役会の決議等必要な手続を経て決定
決定日2026年8月7日(吸収合併契約締結日)
実施日2026年10月1日(予定、効力発生日)
対象期間2026年10月1日以後
数量・規模株式発行なし、資本金及び資本準備金の増加なし。株式会社ニッソーグリーンの資産、負債及び権利義務の全部を承継
業績への影響合併後も存続会社の資産の額は債務の額を十分に上回ることが見込まれ、債務履行に支障を及ぼす事象は現在のところ想定されていない
理由完全親子会社間の無対価合併であるため
根拠となる規則会社法第782条第1項、第784条第1項、第794条第1項、第796条第2項、会社法施行規則第182条、第191条
今後の予定2026年10月1日に合併の効力発生予定。必要な手続を同日までに遂行できない場合は、両社協議のうえ効力発生日を変更できる。記載内容に変更が生じた場合は直ちに開示する
この書類が述べていない項目(2件)
金額関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

完全親子会社間の合併であり、無対価合併として実施するため。会社は、合併後も存続会社の資産が債務を十分に上回り、債務履行に支障を及ぼす事象は現在のところ想定されないと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。