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ネコ炎症性疾患治療用抗体、ネコ用抗体医薬品
適用分野(この発表が対象とする用途)
イヌおよびネコ用新規モノクローナル抗体医薬品、ネコ炎症性疾患治療
契約締結日2025年9月(共同研究契約)、2026年3月(ライセンス契約)
相手先と当社の関係
日本曹達4041
当社との関係
2025年9月にイヌおよびネコ用新規モノクローナル抗体医薬品に関する共同研究契約を締結し、2026年3月にネコ炎症性疾患治療用抗体のライセンス契約を締結。
相手先MabGenesis株式会社
本社:神奈川県横浜市、代表取締役:新庄勝浩。治療用モノクローナル抗体医薬品を研究・開発するスタートアップバイオ医薬品企業。MOURA Libraryを有する。
契約金額
契約に基づく所定の一時金を支払うが、金額は非開示。今後、追加マイルストーンおよび販売ロイヤリティが発生する可能性がある。
業績への影響
契約に基づく一時金の支払いが発生する。今後、追加マイルストーンおよび販売ロイヤリティが発生する可能性がある。中期経営計画では、アニマルヘルスを含む新規事業の売上高KPIを2030年3月期の数値目標として掲げているが、本件による業績影響額は記載なし。
会社は提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | ネコ炎症性疾患治療用抗体、ネコ用抗体医薬品 |
| 相手先 | MabGenesis株式会社 |
| 相手先の概要 | 本社:神奈川県横浜市、代表取締役:新庄勝浩。治療用モノクローナル抗体医薬品を研究・開発するスタートアップバイオ医薬品企業。MOURA Libraryを有する。 |
| 当社との関係 | 2025年9月にイヌおよびネコ用新規モノクローナル抗体医薬品に関する共同研究契約を締結し、2026年3月にネコ炎症性疾患治療用抗体のライセンス契約を締結。 |
| 契約金額 | 契約に基づく所定の一時金を支払うが、金額は非開示。今後、追加マイルストーンおよび販売ロイヤリティが発生する可能性がある。 |
| 契約締結日 | 2025年9月(共同研究契約)、2026年3月(ライセンス契約) |
| 適用分野 | イヌおよびネコ用新規モノクローナル抗体医薬品、ネコ炎症性疾患治療 |
| 業績への影響 | 契約に基づく一時金の支払いが発生する。今後、追加マイルストーンおよび販売ロイヤリティが発生する可能性がある。中期経営計画では、アニマルヘルスを含む新規事業の売上高KPIを2030年3月期の数値目標として掲げているが、本件による業績影響額は記載なし。 |
この書類が述べていない項目(10件)
提供価格提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ライセンス契約に基づくマイルストーンを達成したため。会社は、今後のネコ用抗体医薬品の上市に向けた研究開発を推進し、中期経営計画の新規事業創出につなげるとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。