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その他開示4041日本曹達素材・化学

日本曹達株式会社と北海道大学が共同研究を開始

日本曹達と北海道大学が、新しい動物用医薬品の設計と商業生産方法の確立に向けた共同研究を始めた。今後、安全性試験と患畜動物を対象にした臨床研究も予定している。

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発表された内容

新規動物用医薬品
適用分野(この発表が対象とする用途)

動物用医薬品の研究開発、動物医療、将来的なヒト用医薬品開発への橋渡し

提供開始日2026年3月13日(共同研究開始、実績)
相手先と当社の関係
日本曹達4041
当社との関係

新規動物用医薬品の研究開発に関する共同研究。

相手先北海道大学総合イノベーション創発機構ワクチン研究開発拠点(IVReD)北海道大学大学院獣医学研究院

北海道大学の総合イノベーション創発機構ワクチン研究開発拠点および大学院獣医学研究院。IVReDはInstitute for Vaccine Research and Developmentの略称。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などは非開示。

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名新規動物用医薬品
相手先北海道大学総合イノベーション創発機構ワクチン研究開発拠点(IVReD)、北海道大学大学院獣医学研究院
相手先の概要北海道大学の総合イノベーション創発機構ワクチン研究開発拠点および大学院獣医学研究院。IVReDはInstitute for Vaccine Research and Developmentの略称。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などは非開示。
当社との関係新規動物用医薬品の研究開発に関する共同研究。
提供開始日2026年3月13日(共同研究開始、実績)
適用分野動物用医薬品の研究開発、動物医療、将来的なヒト用医薬品開発への橋渡し
この書類が述べていない項目(12件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規動物用医薬品の開発と商業的製造方法の確立、およびズービキティーの概念に基づくヒト用医薬品開発への橋渡しを目的としている。

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