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決算説明資料2025年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,073億円+1.8%
営業利益112億円+14.6%
経常利益145.6億円-4.7%
純利益125.4億円+6.4%
当四半期3か月の実績
売上高
402億円
営業利益
40.1億円
通期業績予想
売上高
1,530億円
営業利益
135億円
経常利益
177億円
純利益
126億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益差について価格差、数量差、材料価格差、為替差、その他を金額付きで表示
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
下半期ドル円
145円/ドル
下半期ユーロ円
155円/ユーロ
新しい施策
- 医薬品添加剤NISSO HPCの増産設備
- 新規殺菌剤ミギワの量産設備
- KrFフォトレジスト材料VPポリマーの増産設備
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 1株当たり四半期純利益227.7円/株前年同期比+7.7%
- アグリビジネス海外売上比率71.3%前年同期比増減ポイント-1
セグメント別実績
ケミカルマテリアル
売上高
272.5億円+2.1%
営業利益
48.1億円+35.8%
アグリビジネス
売上高
311.8億円+1.9%
営業利益
25.4億円-34.4%
トレーディング&ロジスティクス
売上高
322.9億円+5.4%
営業利益
20.2億円+17.7%
エンジニアリング
売上高
96.2億円-16.6%
営業利益
14.5億円+133.8%
エコソリューション
売上高
69.6億円+18.4%
営業利益
1.7億円
財務目標
D/Eレシオ
2024年3月期実績0.26倍
設備投資額
122億円
自己株式取得
過去5年間の取得実績として、2020年02月〜2020年10月50億円、2021年02月〜2021年06月20億円、2023年11月〜2024年03月20億円。取得株式は全て消却。| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 1,073億円(前年比 +1.8%) |
| 営業利益 | 112億円(前年比 +14.6%) |
| 経常利益 | 145.6億円(前年比 -4.7%) |
| 純利益 | 125.4億円(前年比 +6.4%) |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 402億円 / 営業利益 40.1億円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,530億円 / 営業利益 135億円 / 経常利益 177億円 / 純利益 126億円 |
| セグメント別実績 | ケミカルマテリアル 売上高 272.5億円(前年比 +2.1%) / 営業利益 48.1億円(前年比 +35.8%) / アグリビジネス 売上高 311.8億円(前年比 +1.9%) / 営業利益 25.4億円(前年比 -34.4%) / トレーディング&ロジスティクス 売上高 322.9億円(前年比 +5.4%) / 営業利益 20.2億円(前年比 +17.7%) / エンジニアリング 売上高 96.2億円(前年比 -16.6%) / 営業利益 14.5億円(前年比 +133.8%) / エコソリューション 売上高 69.6億円(前年比 +18.4%) / 営業利益 1.7億円 |
| 増減要因の内訳 | 営業利益差について価格差、数量差、材料価格差、為替差、その他を金額付きで表示 |
| 主要KPI | 指標名 1株当たり四半期純利益 / 値 227.7円/株 / 前年同期比 7.7円/株、指標名 アグリビジネス海外売上比率 / 値 71.3% / 前年同期比増減ポイント -1% |
| 業績見通しの前提 | 下半期ドル円 145円/ドル / 下半期ユーロ円 155円/ユーロ |
| 財務目標 | D/Eレシオ 2024年3月期実績 0.26倍 |
| 自己株式取得 | 過去5年間の取得実績として、2020年02月〜2020年10月50億円、2021年02月〜2021年06月20億円、2023年11月〜2024年03月20億円。取得株式は全て消却。 |
| 設備投資額 | 122億円 |
| 新しい施策 | 医薬品添加剤NISSO HPCの増産設備、新規殺菌剤ミギワの量産設備、KrFフォトレジスト材料VPポリマーの増産設備 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。ケミカルマテリアルの販売とエンジニアリングのプラント建設工事が堅調に推移した一方、アグリビジネスでは流通在庫を適正化するため出荷調整を実施した。経常利益については、前年度に一過性の税還付34.1億円を計上した反動で持分法による投資利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。