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配当4041日本曹達素材・化学

2022年3月期(第153期) 配当予想の修正(増配)に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当予想を1株75円から125円へ50円増額し、年間配当予想を130円から180円へ引き上げた。

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1株当たりの配当

2022年3月期
180円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 130円 に対して +50円(+38.5%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。

取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
配当性向連結 40%(株主還元の数値目標)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当方針

中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)において、配当性向40%を株主還元の数値目標とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金中間 55円銭 / 期末 75円銭 / 年間 130円銭 → 中間 非開示 / 期末 125円銭 / 年間 180円銭(中間 非開示 / 期末 66.67% / 年間 38.46%)
年間配当金の合計130円銭 → 180円銭(+38.5%)
前期実績(1株当たり)中間 40円銭 / 期末 70円銭 / 年間 110円銭
配当性向連結 40%(株主還元の数値目標)
配当方針中期経営計画(2021年3月期~2023年3月期)において、配当性向40%を株主還元の数値目標とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期
この書類が述べていない項目(5件)
配当金の総額基準日効力発生日配当原資普通配当と記念・特別配当の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

親会社株主に帰属する当期純利益の予想を90億円から126億8,300万円へ上方修正したため、中期経営計画で掲げる配当性向40%の数値目標に基づき増配する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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