南海化学(4040)・施策再掲
女性・外国人を含む多様な人材の確保と育成
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「今後も当該指標をさらに高めるよう取り組みを進めてまいります。」
人的資本・多様性について、採用者に占める女性割合17.6%、管理職及びリーダーに占める女性割合5.6%、男性社員育児休業平均取得率100.0%を開示した。前回の期限付き数値目標は再掲せず、指標を高める方針を継続している。 - FY2025後退有価証券報告書
「今後も当該指標をさらに高めるよう取り組みを進めてまいります。」
採用者に占める女性割合17.1%、管理職・リーダーに占める女性割合6.6%、男性社員育児休業平均取得率66.7%を開示した。前回示した女性採用40%以上・男性育児休業取得率70%以上の期限付き目標は本 filing では再掲されず、指標を高めるという一般的な表現となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「採用者に占める女性割合 2026年3月31日までに40%以上 男性社員育児休業平均取得率 2026年3月31日までに70%以上」
多様性について、採用者に占める女性割合40%以上、男性社員育児休業平均取得率70%以上という2026年3月31日までの目標を新たに示した。当年度実績はそれぞれ25.0%、66.7%で、管理職・リーダーに占める女性割合は7.8%、外国人割合は1.3%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの管理職及びリーダーに占める女性の割合は現状6.0%、外国人の割合は現状1.2%でありますが、今後はこの割合をさらに高めるよう取組みを進めてまいります。」
多様な採用、育児との両立支援、多様な働き方、階層・職能別研修を進めている。