南海化学(4040)・施策再掲
プロダクトアウト型からマーケットイン型への転換
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会的価値起点のマーケットイン型価値創造への転換10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「プロダクトアウト型から、顧客のニーズをふまえ商品開発を行うマーケットイン型の企業へと大きく企業体質を転換」
顧客ニーズを踏まえた商品開発を重視するマーケットイン型への転換を引き続き経営方針としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「それまでの化学品のシナジーを生かしたプロダクトアウト型から、顧客のニーズをふまえ商品開発を行うマーケットイン型の企業へと大きく企業体質を転換」
プロダクトアウト型から顧客ニーズを踏まえるマーケットイン型への転換を、引き続き経営方針として説明している。 - FY2023初出有価証券報告書
「2013年にそれまでの親会社であった㈱中山製鋼所から独立したタイミングを機に、それまでの化学品のシナジーを生かしたプロダクトアウト型から、顧客のニーズをふまえ商品開発を行うマーケットイン型の企業へと大きく企業体質を転換」
独立を契機に、顧客ニーズに基づく商品開発・提案を重視する事業モデルへの転換を説明している。