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片倉コープアグリ(4031)・施策再掲

会計監査人の交代による監査体制の変更

FY2020に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

12記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20252020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 220242025: 12025
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比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの801件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、連結会計年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の連結財務諸表及び事業年度(2024年4月1日から2025年3月31日まで)の財務諸表について、海南監査法人による監査を受けております。」

    会計監査人交代後の海南監査法人による連結財務諸表及び財務諸表の監査が継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、海南監査法人による期中レビューを受けております。」

    海南監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後の海南監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後の海南監査法人による第2四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後の海南監査法人による四半期レビューを継続して受けている。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2022年7月1日から2022年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、海南監査法人による第2四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2021年10月1日から2021年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、海南監査法人による第3四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2021年7月1日から2021年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、海南監査法人による第2四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2021年4月1日から2021年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、海南監査法人による四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けている。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年10月1日から2020年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、海南監査法人による四半期レビューを受けております。」

    会計監査人交代後も、海南監査法人による第3四半期連結財務諸表の四半期レビューを受けている。
  11. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「第106期 第1四半期連結会計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2020年4月1日から2020年6月30日まで) 海南監査法人」

    前年度の監査法人大手門会計事務所から海南監査法人への会計監査人交代後、海南監査法人による当第1四半期連結財務諸表の四半期レビューを受けている。
  12. FY2020初出有価証券報告書

    「当社の会計監査人である監査法人大手門会計事務所は、40年を超えた長期に亘る監査業務を委嘱して参りましたが、2019年12月6日に公認会計士・監査審査会から金融庁長官に対し、同監査法人についての勧告があったことから、他の監査法人への委嘱検討を行ってまいりました。当社監査役会は、会計監査人に求められる専門性、独立性を備え、十分な監査業務を執行出来る意見形成、品質管理体制、当社の事業規模や業務内容に適した監査対応等を勘案した結果、当社の公認会計士等として海南監査法人が適任であると判断いたしました。」

    40年超にわたり監査を担当した監査法人大手門会計事務所から、海南監査法人へ2020年6月26日付で会計監査人を交代する決定が記載されている。
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