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片倉コープアグリ(4031)・施策実績引用

コープケミカルとの経営統合による事業基盤強化

FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q1 – FY20192016: 320162017: 220172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2015年10月 コープケミカル株式会社と経営統合し、片倉コープアグリ株式会社に商号変更」

    経営統合及び商号変更が沿革上の過去の実績として記載されている。
  2. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成27年10月 コープケミカル株式会社と経営統合し、片倉コープアグリ株式会社に商号変更」

    経営統合及び商号変更が沿革上の過去の実績として再掲されている。
  3. FY2017実績引用有価証券報告書

    「経営統合による肥料販売数量及び業容の拡大により、売上高38,657百万円(前年同期比23.0%増)と増収となりました。」

    経営統合を過去の実績として引用し、肥料販売数量及び業容の拡大が売上高の増加に結び付いたと記載している。
  4. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成27年10月1日付で片倉チッカリン株式会社を存続会社、コープケミカル株式会社を消滅会社として経営統合(以下、本経営統合という)を行い、同日付で、片倉コープアグリ株式会社に商号変更しております。」

    経営統合と商号変更を過去の実績として引き続き記載している。
  5. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、平成27年10月1日付で片倉チッカリン株式会社を存続会社、コープケミカル株式会社を消滅会社として経営統合(以下、本経営統合という)を行い、同日付で、片倉コープアグリ株式会社に商号変更しております。」

    経営統合の成立及び商号変更を過去の実績として再度記載している。
  6. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「このような情勢下で、当社は、昨年度行った本経営統合の効果実現を急ぎ、幅広い農業分野全てをカバーする国内トップクラスの肥料メーカーとして、全国に展開する事業拠点を中心に地域に密着し、地域の特性や多様なニーズに応える製品の開発・製造・販売を通じて、より一層、肥料事業の基盤強化に尽力してまいります。」

    経営統合を前年度に実施した事実として引用し、今四半期では統合効果の実現を急ぐ方針が示されている。
  7. FY2016達成有価証券報告書

    「平成27年10月1日(合併効力発生日)をもって旧コープケミカル株式会社との経営統合が成立し、片倉コープアグリ株式会社に商号変更いたしました。」

    経営統合の成立、商号変更、化成品事業の追加及び連結子会社の増加が記載されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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