片倉コープアグリ(4031)・施策再掲
内部留保の成長投資への活用
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風95社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに55社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、主力製品の安定した供給体制の整備及び確立、並びに新製品の開発と高付加価値化のための投資、海外事業への投資等に活用し、経営基盤のより一層の強化に努める所存であります。」
内部留保を安定供給、新製品・高付加価値化及び海外事業への投資に活用する方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、主力製品の安定した供給体制の整備及び確立、並びに新製品の開発と高付加価値化のための投資、海外事業への投資等に活用し、経営基盤のより一層の強化に努める所存であります。」
内部留保を安定供給、新製品・高付加価値化及び海外事業への投資に活用する方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、主力製品の安定供給体制整備確立及び新製品の開発と高付加価値化のための投資、海外事業への投資等に活用し、経営基盤のより一層の強化に努める所存であります。」
内部留保を安定供給、新製品・高付加価値化及び海外事業への投資に活用する方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、主力製品の安定供給体制整備確立及び新製品の開発と高付加価値化のための投資、海外事業への投資等に活用し、経営基盤のより一層の強化に努める所存であります。」
内部留保を安定供給、新製品・高付加価値化及び海外事業への投資に活用する方針が継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、主力製品の安定供給体制整備確立及び新製品の開発と高付加価値化のための投資、海外事業への投資等に活用し、経営基盤のより一層の強化に努める所存であります。」
内部留保の活用先に海外事業への投資が明記され、従来の安定供給・新製品投資に加えて投資対象の範囲が広がっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、主力製品の安定供給体制整備確立及び新製品の開発と高付加価値化のための投資、不動産開発事業への投資等に活用し、経営基盤のより一層の強化に努める所存であります。」
安定供給、新製品・高付加価値化、不動産開発を内部留保の主な活用先としている。