片倉コープアグリ(4031)・施策再掲
化粧品凍結乾燥品製造受託事業の拡大
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スキンケア化粧品の生産・研究開発機能強化とバルク受託製造6社が書いているテーマ・逆風1社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「また、差別化を図る為の新たな原料及び用途の開発、化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めてまいります。」
化粧品凍結乾燥品製造受託事業について、効率的な生産・販売体制の強化方針が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、差別化を図る為の新たな原料及び用途の開発、化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めてまいります。」
化粧品凍結乾燥品製造受託事業について、効率的な生産・販売体制の強化方針が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「また、差別化を図る為の新たな原料及び用途の開発、化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めてまいります。」
新たな原料・用途の開発及び化粧品凍結乾燥品製造受託事業の生産・販売体制強化が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めてまいります。」
化粧品凍結乾燥品製造受託事業について、効率的な生産・販売体制を強化する方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その他の事業分野では、化粧品事業において天然素材由来の化粧品原料の海外展開を含めた拡販、差別化を図る為の新たな原料及び用途の開発、化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めました。」
化粧品凍結乾燥品製造受託事業について、効率的な生産・販売体制の強化を継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その他の事業分野では、化粧品事業において天然素材由来の化粧品原料の海外展開を含めた拡販、差別化を図る為の新たな原料及び用途の開発、化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めました。」
化粧品凍結乾燥品製造受託事業について、効率的な生産・販売体制の強化を継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「化粧品凍結乾燥品製造受託事業の効率的な生産・販売体制の強化に努めました。」
化粧品凍結乾燥品製造受託事業について、生産・販売体制の効率化を継続して進めた旨が記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「化粧品凍結乾燥品製造受託事業は、更なる拡販と事業拡大を目指し、効率的な生産・販売体制を強化してまいります。」
拡販・事業拡大と、生産・販売体制の効率化を結び付けている。