片倉コープアグリ(4031)・施策委員会開催回数と構成の更新直近のガバナンス(2026-10-30)では「再掲」
指名・報酬委員会による手続きの公平性・透明性強化
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-30。
6記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営226社が書いているテーマ・逆風0社・追い風226社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。91社中9社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに92社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの226件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026委員会開催回数と構成の更新有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、取締役の指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。社外取締役3名、常勤取締役1名から構成され、議長は社外取締役が務めております。(2026年3月期 4回開催)」
社外取締役3名・常勤取締役1名の構成と社外取締役議長が継続している。2026年3月期の開催回数は4回となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、取締役の指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。社外取締役3名、常勤取締役1名から構成され、議長は社外取締役が務めております。(2025年3月期 5回開催)」
社外取締役が過半数を占め、社外取締役が議長を務める指名・報酬委員会による手続きの公平性・透明性・客観性強化が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、取締役の指名・報酬等に関する手続きの公平性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図るため、取締役会の諮問機関として設置しております。社外取締役2名、常勤取締役1名から構成され、議長は社外取締役が務めております。(2020年3月期 2回開催)」
社外取締役が議長を務める指名・報酬委員会による手続きの公平性・透明性・客観性の強化が継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は2019年2月に過半数を社外取締役で構成し、その委員長を社外取締役から選任した指名・報酬委員会を発足させました。すでに2019年2月と3月に委員会を開催し、今後は取締役の報酬に関し取締役会に提言を行ってまいります。」
指名・報酬に関する手続きの公平性・透明性・客観性を強化するため、社外取締役が過半数を占める委員会を2019年2月に発足し、同年2月・3月に開催した。