片倉コープアグリ(4031)・施策前進
スマート農業・無人ヘリ・ドローン対応技術の開発
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ICT・GPS・CAN通信・ドローン活用型農業機械の開発10社が書いているテーマ・逆風1社・追い風11社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「肥料事業については、農業生産の効率化・省力化によるコスト低減、農産物の高付加価値化といった生産様式の多様化に対応して、新肥料・新技術の開発を行うとともに、環境に調和した持続的な農業生産に資する、次のようなテーマを中心に研究開発を行っております。」
スマート農業及び土壌分析に関わる技術開発が研究開発テーマとして継続し、土壌診断サービスの開始を含む実用展開へ進んでいる。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、IT技術を活用したスマート農業、無人ヘリ・ドローンによる空中散布等に対応した技術開発に取り組んでまいります。」
IT技術を活用したスマート農業及び無人ヘリ・ドローンによる空中散布への対応を、新たな技術開発施策として明示している。