石原産業(4028)・リスク再掲
酸化チタンの高稼働率下での供給制約
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中国環境規制による酸化チタン需給逼迫・採算悪化2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「酸化チタンは、国内外の堅調な需要を背景に供給面では高い生産稼働率を維持しましたが、需要家からの引き合いには十分に応えきれず、売上高は323億円(前年同期並み)となりました。」
高い生産稼働率を維持しているにもかかわらず、需要家からの引き合いに十分応えられない供給制約が継続している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「タイトな需給バランスを背景に供給面では高い生産稼働率を維持したものの、国内外の需要家からの引き合いに十分に応えきれず」
高い生産稼働率を維持しているにもかかわらず、国内外の需要家からの引き合いに十分応えられない供給制約が実績として記載されている。