石原産業(4028)・施策再掲
チタン酸リチウムを軸とした電池材料開発
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出87社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている87社のうち14社を表示しています。上の文は87社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「電池材料については、車載用途や電力蓄電用途などで中大型のリチウムイオン電池が使用される大きな市場拡大が見込まれる中、負極材の1つとして有望視されるチタン酸リチウムの製品開発に取り組んでおります。」
車載・電力蓄電用途の拡大を見込んだチタン酸リチウムの製品開発を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「電池材料については、車載用途や電力蓄電用途など中大型電池が使用される分野で今後大きな市場拡大が見込まれているリチウムイオン電池の負極材として有望視されている、チタン酸リチウムの製品開発を引き続き推進しております。」
車載・蓄電用途の拡大を見込み、チタン酸リチウムの製品開発を継続している。