石原産業(4028)・施策再掲
社外役員を含む委員会による監督・評価体制
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役を活用した監督・リスク管理体制86社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-28再掲株主総会
「当社の任意の人事委員会の委員長および報酬委員会、評価委員会の委員として積極的に意見を述べられております。」
独立社外取締役を含む人事・報酬・評価委員会による監督・評価体制を再確認した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「人事委員会」及び「報酬委員会」は過半数の独立社外取締役で構成しております。」
人事・報酬委員会について、独立社外取締役を過半数とする監督・評価体制を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、コンプライアンスを前提とする企業経営を推進するため「コンプライアンス委員会」、企業リスクに適切に対応するため「企業リスク管理委員会」、投資家に対して情報を適時開示し透明性を確保するため「IR委員会」、取締役会の運営、実効性を評価するため「評価委員会」、並びに代表取締役社長の諮問機関として最高経営責任者の後継者の選任や新任取締役候補の選任などに意見を述べる「人事委員会」、取締役・執行役員の報酬について意見を述べる「報酬委員会」を設置しております。」
コンプライアンス、リスク管理、IR、評価、人事、報酬の各委員会による監督・評価体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、コンプライアンスを前提とする企業経営を推進するため「コンプライアンス委員会」、企業リスクに適切に対応するため「企業リスク管理委員会」、投資家に対して情報を適時開示し透明性を確保するため「IR委員会」、取締役会の運営、実効性を評価するため「評価委員会」、並びに代表取締役社長の諮問機関として最高経営責任者の後継者の選任や新任取締役候補の選任などに意見を述べる「人事委員会」、取締役・執行役員の報酬について意見を述べる「報酬委員会」を設置しております。「評価委員会」、「人事委員会」、「報酬委員会」の各委員会とも、委員の過半数を社外取締役、社外監査役で構成しております。」
コンプライアンス、リスク、IR、評価、人事、報酬の各委員会を設置し、主要3委員会は社外役員が過半数を占める。