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株式の発行・処分4027テイカ素材・化学

執行役員に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入及び取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

執行役員にも譲渡制限付株式報酬制度を導入し、取締役4名と執行役員7名に対して、自己株式12,881株を報酬として処分することを決議した。

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中立
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規模
12881
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか12,881株

自己株式12,881株

当社の対象取締役4名9,951株
当社の対象執行役員7名2,930株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,308円
発行価額の総額16,848,348円
調達する資金の額
払込金額の総額16,848,348円(差引手取概算額は非開示)
株式報酬の総額
金銭債権合計16,848,348円
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年8月21日から当社の取締役又は執行役員の地位を退任した直後の時点までの間
譲渡制限の解除条件
本役務提供期間中、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。任期満了その他の正当な事由による退任の場合は、退任直後に、在任月数に応じた株式数の譲渡制限を解除。
無償取得の事由
譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、保有株式の全部を無償取得する。また、譲渡制限が解除されない株式も無償取得する。
対象者の区分と人数
区分 対象取締役 / 人数 4名 / 割当株数 9,951株、区分 対象執行役員 / 人数 7名 / 割当株数 2,930株
割当予定先の保有方針
一定期間、第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2025年8月21日から当社の取締役又は執行役員の地位を退任した直後の時点まで。
払込期日
2025年8月21日
払込金額の算定根拠
2025年7月24日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,308円。ディスカウント・プレミアムなし。
企業行動規範上の手続
指名報酬委員会の諮問を経ている。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数自己株式12,881株
発行価額・処分価額1株につき1,308円
発行価額の総額16,848,348円
調達する資金の額払込金額の総額16,848,348円(差引手取概算額は非開示)
払込期日2025年8月21日
割当予定先名称 当社の対象取締役4名 / 株数 9,951株、名称 当社の対象執行役員7名 / 株数 2,930株
割当予定先の保有方針一定期間、第三者への譲渡、担保権の設定その他一切の処分を禁止する。譲渡制限期間は2025年8月21日から当社の取締役又は執行役員の地位を退任した直後の時点まで。
払込金額の算定根拠2025年7月24日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所プライム市場における普通株式の終値1,308円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2025年8月21日から当社の取締役又は執行役員の地位を退任した直後の時点までの間
譲渡制限の解除条件本役務提供期間中、継続して当社の取締役又は執行役員の地位にあったことを条件として、譲渡制限期間の満了時点で全部解除。任期満了その他の正当な事由による退任の場合は、退任直後に、在任月数に応じた株式数の譲渡制限を解除。
無償取得の事由譲渡制限期間中に法令違反行為を行った場合その他本割当契約で定める一定の事由に該当した場合、保有株式の全部を無償取得する。また、譲渡制限が解除されない株式も無償取得する。
対象者の区分と人数区分 対象取締役 / 人数 4名 / 割当株数 9,951株、区分 対象執行役員 / 人数 7名 / 割当株数 2,930株
株式報酬の総額金銭債権合計16,848,348円
企業行動規範上の手続指名報酬委員会の諮問を経ている。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、株主との価値共有を進めること。また、各対象役員の更なるモチベーションの向上を図ること。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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