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業績予想の修正4027テイカ素材・化学

2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期の連結実績を報告し、次期の連結業績予想を示した。2023年3月期は売上高・利益とも前期を上回り、次期も増収増益を見込んでいる。

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修正された予想

次期・通期
売上高—→620億円
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営業利益—→48億円
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経常利益—→50億円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→34億円
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特別損失の内容と金額

固定資産除却損549百万円

前期実績売上高54,773百万円、営業利益4,224百万円、経常利益4,717百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,986百万円、1株当たり当期純利益128.86円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 620億円
営業利益非開示 → 48億円
経常利益非開示 → 50億円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 34億円
対象決算期次期
対象期間通期
前期実績売上高54,773百万円、営業利益4,224百万円、経常利益4,717百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,986百万円、1株当たり当期純利益128.86円
特別損失の内容と金額固定資産除却損549百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当期は、ICT機器などの需要低迷で導電性高分子薬剤の販売が低調だった一方、輸出を中心に化粧品向け機能性微粒子製品の販売が回復したことなどにより増収増益となった。次期は、機能性製品や電子材料の需要回復、圧電単結晶材料工場の本格稼働などを見込む一方、高止まりする原燃料価格やウクライナ情勢などの影響を懸念している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)|テイカ(4027)の適時開示 | Komori