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決算4027テイカ素材・化学

2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

2023年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比23.1%増、営業利益が36.0%増となり、経常利益と最終利益も増加した。通期および第2四半期累計の業績予想は、前回公表値から変更されていない。

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規模
23.1
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準
売上高13,253百万円前年比 +23.1%
営業利益1,410百万円前年比 +36.0%
経常利益1,684百万円前年比 +42.0%
純利益(親会社株主帰属)1,253百万円前年比 +38.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産69,888百万円
うち純資産 51,679 百万円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

セグメント別売上高機能性材料事業 6,513百万円(前年比 +21.5%)、電子材料・化成品事業 6,389百万円(前年比 +26.1%)
セグメント別利益機能性材料事業 706百万円(前年比 +125.6%)、電子材料・化成品事業 621百万円(前年比 -3.6%)
業績の増減要因

汎用用途の酸化チタン、機能性微粒子製品の販売が回復したこと等。製造原価の低減、業務効率の向上にも取り組んだ。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 8百万円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年4月1日〜2022年6月30日
売上高13,253百万円(前年比 +23.1%)
営業利益1,410百万円(前年比 +36.0%)
経常利益1,684百万円(前年比 +42.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,253百万円(前年比 +38.5%)
総資産69,888百万円
純資産51,679百万円
セグメント別売上高機能性材料事業 6,513百万円(前年比 +21.5%)、電子材料・化成品事業 6,389百万円(前年比 +26.1%)
セグメント別利益機能性材料事業 706百万円(前年比 +125.6%)、電子材料・化成品事業 621百万円(前年比 -3.6%)
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 8百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因汎用用途の酸化チタン、機能性微粒子製品の販売が回復したこと等。製造原価の低減、業務効率の向上にも取り組んだ。
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

汎用用途の酸化チタン、機能性微粒子製品の販売が回復したこと等。加えて、製造原価の低減や業務効率の向上に取り組んだ。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2023年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)|テイカ(4027)の適時開示 | Komori