神島化学工業(4026)・目標レーザー用・蛍光体の受注が減少直近の決算説明資料(2026-06-15)では「前進」
オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化
FY2022に初出。11回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-15。
11記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
オンリーワン・セラミックス事業の事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1レーザー用・蛍光体の受注が減少有価証券報告書
「セラミックスは、レーザー用や蛍光体の受注減により減収となりました。」
セラミックスはレーザー用および蛍光体の受注減により減収となった。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当社は「2025年4月期 決算説明資料~決算概要及び中期経営計画~」に2026年4月期から2028年4月期の3ヶ年の中期経営計画を記載しております。 ② セラミックスに代表されるコア技術の独創性を武器に、ハイエンド市場の需要創造」
セラミックス事業の中期的な表現が、オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化やレーザー結晶の新市場開拓から、コア技術の独創性を武器とするハイエンド市場の需要創造へ整理されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「セラミックスは、主要製品の蛍光体が好調に推移しました。」
セラミックス事業では主要製品の蛍光体が好調に推移したと記載されている。オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化方針自体の変更は示されていない。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「③ オンリーワン/セラミックス製品の光学系デバイス等の新規市場開拓、並びに核融合に繋がる大出力レーザー市場における「大型レーザー結晶」の需要拡大への対応」
オンリーワン・セラミックス事業の本格化に加え、光学系デバイス、核融合につながる大出力レーザー、大型レーザー結晶という具体的な新規市場・用途へ対象範囲を広げている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化を含む中期経営計画について、重要な変更がないとされている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「③ オンリーワン/セラミックス事業の本格的事業化」
2024年4月期から2026年4月期までの中期経営計画にも、オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化が基本戦略として掲げられている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化を含む中期経営計画について、重要な変更がないとされている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、当社が定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
オンリーワン・セラミックス事業の本格的事業化を含む中期経営計画について、重要な変更がないとされている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は「2022年4月期 決算説明資料」に2023年4月期から2025年4月期の3ヶ年の中期経営計画を記載しております。 ② オンリーワン/セラミックス事業の本格的事業化」
2023年4月期から2025年4月期までの3カ年中期経営計画において、オンリーワン・セラミックス事業を本格的に事業化する戦略を初めて明示している。