多木化学(4025)・施策再掲直近の株主総会(2026-03-02)では「前進」
危機管理委員会によるグループリスク管理
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
4記載
7年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ横断のERM・リスク管理体制260社が書いているテーマ・逆風4社・追い風200社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに95社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの262件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「危機管理委員会において、当社グループに関する経営リスクの抽出・評価を行い、重大リスクの未然防止策や危機発生時の対応策等を策定するなど、グループ各社が連携してリスク管理やリスク対応力の向上に努めています。」
危機管理委員会によるリスク抽出・評価、予防策・危機対応策の策定とグループ連携が継続している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「危機管理委員会において、当社グループに関する経営リスクの抽出・評価を行い、重大リスクの未然防止策や危機発生時の対応策等を策定するなど、グループ各社が連携してリスク管理やリスク対応力の向上に努めています。」
危機管理委員会が経営リスクの抽出・評価、未然防止策・危機発生時の対応策の策定を担う体制が初めて独立して記載されている。