多木化学(4025)・施策前進
シナジーを見込む海外展開・M&A・業務提携
FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・事業譲受・提携による事業ポートフォリオと事業基盤の拡大56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風56社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、令和6年12月2日開催の取締役会において、洛東化成工業株式会社の株式の56.3%を取得し、子会社化することについて決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。また、令和7年1月7日に同社の株式を取得しました。」
M&Aを推進する方針に対し、洛東化成工業株式会社の株式56.3%を令和7年1月7日に取得し、子会社化を実行した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、長年培った技術力を活かし、海外事業にも取り組んでまいります。」
長年培った技術力を活用した海外事業への取り組み方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、長年培った技術力を活かし、海外事業にも取り組んでまいります。」
蓄積技術を活用した海外事業への取り組み方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、蓄積した技術力を活かし、海外での事業展開にも取り組んでいきます。」
蓄積技術を活用した海外事業展開の方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、蓄積した技術力を活かし、海外での事業展開にも取り組んでいきます。」
蓄積技術を活用した海外事業展開の方針が基盤事業の収益確保策として継続している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「追加取得した株式の議決権比率は3.9%であり、当該取引により多木商事株式会社を当社の完全子会社といたしました。当該取引は、グループ経営体制の強化を目的として行ったものであります。」
M&A・業務提携を推進する方針に対し、当第1四半期に子会社株式の追加取得を実行し、完全子会社化によるグループ経営体制強化を進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、海外展開も含め、シナジー効果の期待できるM&A、業務提携について、積極的に推進してまいります。」
基盤事業の競争力強化の手段として、海外展開を含むM&A・業務提携を積極推進する方針を初めて確認できる。