多木化学(4025)・方針再掲
時価の算定に関する会計基準の将来適用
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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時価算定会計基準等の適用対応1843社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1884件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、連結財務諸表に与える影響はありません。」
時価算定会計基準等の適用が通期でも確認され、連結財務諸表への影響はないとされた。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。なお、四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」
前期に将来適用予定として開示されていた時価算定会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。 - FY2021初出有価証券報告書
「「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日 令和4年12月期の期首から適用します。」
時価の算定に関する会計基準等を令和4年12月期首から適用する予定であり、影響額は現時点で未定とする開示が初めて確認される。