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多木化学(4025)・施策再掲

微粉末ケイ酸製造設備増強(第2期工事)

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018達成FY2019-Q2実績引用FY2019-Q3 – FY20192019: 320192020: 12020
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は892百万円であり、その主なものは、化学品事業での微粉末ケイ酸製造設備増強(第2期工事)及び継続中の次期基幹システム構築費用であります。」

    微粉末ケイ酸製造設備増強(第2期工事)が当期の主要設備投資として開示されている。
  2. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第3四半期連結累計期間に完成したものは次のとおりであります。提出会社 本社工場 兵庫県加古郡播磨町 化学品 微粉末ケイ酸 製造設備増強(第2期工事) 平成31年4月」

    微粉末ケイ酸製造設備増強(第2期工事)が平成31年4月に完成したことが、設備完成実績として再掲されている。
  3. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設について、当第2四半期連結累計期間に完成したものは次のとおりであります。提出会社 本社工場 兵庫県加古郡播磨町 化学品 微粉末ケイ酸 製造設備増強(第2期工事) 平成31年4月」

    平成31年3月完了予定として開示されていた微粉末ケイ酸製造設備増強(第2期工事)が、平成31年4月に完成した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「微粉末ケイ酸 製造設備増強(第2期工事) 550 164 自己資金 平成30年3月 平成31年3月 50%増強」

    投資総額5億50百万円、既支払額1億64百万円、平成31年3月完了予定、完成後50%増強の設備計画が初めて開示されている。
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