Komori
多木化学(4025)・方針収益認識基準の通期適用影響額開示

収益認識に関する会計基準の将来適用

FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021その他FY2022-Q2 – FY20222019: 120192020: 120202021: 020212022: 420222023: 12023
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022収益認識基準の通期適用影響額開示有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は14億87百万円、売上原価は14億83百万円、税金等調整前当期純利益は4百万円それぞれ減少しております。」

    収益認識会計基準の通期適用について、売上高1,487百万円、売上原価1,483百万円、税金等調整前当期純利益4百万円の減少影響が開示された。
  2. FY2022-Q3収益認識基準の累計影響額拡大開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10億83百万円、売上原価は10億83百万円、税金等調整前四半期純利益は0百万円それぞれ減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間では売上高・売上原価がそれぞれ10億83百万円減少し、税金等調整前四半期純利益への影響は0百万円と開示された。セグメント別ではアグリ売上高799百万円、化学品売上高283百万円の減少影響も示されている。
  3. FY2022-Q2収益認識基準の適用影響額を追加開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は657百万円、売上原価は655百万円、税金等調整前四半期純利益は2百万円それぞれ減少しております。」

    第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間では売上高657百万円、売上原価655百万円、税金等調整前四半期純利益2百万円の減少影響が開示された。
  4. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    前期まで令和4年12月期首適用予定として開示されていた収益認識会計基準等が、当第1四半期連結会計期間の期首から適用された。適用により売上高は378百万円、売上原価は367百万円、税金等調整前四半期純利益は11百万円減少した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日 令和4年12月期の期首から適用します。」

    収益認識基準を令和4年12月期首から適用する予定とし、影響額は評価中とする扱いが継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、令和4年12月期の期首から適用します。」

    収益認識基準の令和4年12月期首適用予定と、影響評価中との扱いが継続している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等は、平成34年12月期の期首から適用します。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、平成34年12月期首からの適用予定と影響評価中であることが初めて開示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
多木化学の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の将来適用|多木化学(4025)の変遷 | Komori