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多木化学(4025)・事実投資有価証券の増加幅拡大

投資有価証券およびその他有価証券評価差額金の減少

FY2018-Q2に初出。25回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q3 – FY2026-H12018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1投資有価証券の増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が2億44百万円減少しましたが、投資有価証券が42億55百万円増加したことなどにより、397億17百万円(前連結会計年度末比38億81百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比42億55百万円増加し、前年同期の増加額4億49百万円から増加幅が大きく拡大した。
  2. FY2025投資有価証券の増加と売却進展有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が7億80百万円、投資有価証券が35億85百万円それぞれ増加したことなどにより、358億36百万円(前期比47億7百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比35億85百万円増加した一方、当期中に735百万円の売却額も計上された。
  3. FY2025-H1投資有価証券・評価差額金の増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が9億28百万円、投資有価証券が4億49百万円それぞれ増加したことなどにより、327億22百万円(前連結会計年度末比15億94百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比4億49百万円増加し、増加傾向は続いているが、前中間期の前期末比34億86百万円増から増加幅は縮小した。
  4. FY2024-H1投資有価証券・評価差額金の増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が5億92百万円、投資有価証券が34億86百万円それぞれ増加したことなどにより、315億90百万円(前連結会計年度末比40億75百万円増)となりました。純資産の部は、利益剰余金が5億91百万円、その他有価証券評価差額金が24億73百万円それぞれ増加したことなどにより、370億6百万円(前連結会計年度末比31億6百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比34億86百万円、その他有価証券評価差額金は24億73百万円増加し、第1四半期時点の増加額からさらに拡大した。
  5. FY2024-Q1投資有価証券・評価差額金の増加継続有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が6億62百万円、投資有価証券が26億70百万円それぞれ増加したことなどにより、308億15百万円(前連結会計年度末比32億99百万円増)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が19億15百万円増加したことなどにより、358億14百万円(前連結会計年度末比19億14百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比26億70百万円、その他有価証券評価差額金は19億15百万円増加し、増加傾向が継続している。
  6. FY2023-Q3投資有価証券・評価差額金の増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が11億74百万円、投資有価証券が31億26百万円それぞれ増加したことなどにより、284億91百万円(前連結会計年度末比42億7百万円増)となりました。…純資産の部は、利益剰余金が2億69百万円、その他有価証券評価差額金が21億70百万円それぞれ増加したことなどにより、344億94百万円(前連結会計年度末比24億37百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比31億26百万円、その他有価証券評価差額金は21億70百万円増加し、第2四半期時点の増加額からいずれも拡大した。
  7. FY2023-Q2投資有価証券・評価差額金の増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が7億50百万円、投資有価証券が20億34百万円それぞれ増加したことなどにより、270億11百万円(前連結会計年度末比27億27百万円増)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が14億13百万円増加したことなどにより、336億53百万円(前連結会計年度末比15億96百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比20億34百万円、その他有価証券評価差額金は14億13百万円増加し、第1四半期時点から増加幅が拡大した。
  8. FY2023-Q1投資有価証券・評価差額金の増加継続有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が8億78百万円、投資有価証券が3億54百万円それぞれ増加したことなどにより、254億69百万円(前連結会計年度末比11億86百万円増)となりました。…その他有価証券評価差額金が2億44百万円増加したことなどにより」

    投資有価証券とその他有価証券評価差額金の増加が続いているが、増加額は前期通期の1,288百万円、1,031百万円から縮小している。
  9. FY2022投資有価証券・評価差額金の通期増加有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が4億97百万円減少しましたが、投資有価証券が12億88百万円増加したことなどにより、242億83百万円(前期比5億98百万円増)となりました。…その他有価証券評価差額金が10億31百万円増加したことなどにより」

    投資有価証券が1,288百万円、その他有価証券評価差額金が1,031百万円増加し、通期で増加が確認された。
  10. FY2022-Q3投資有価証券・評価差額金の増加幅縮小有価証券報告書

    「投資有価証券 7,072 7,149 その他有価証券評価差額金 2,581 2,685」

    投資有価証券とその他有価証券評価差額金はいずれも前期末から増加しているが、投資有価証券の増加は77百万円、評価差額金の増加は104百万円であり、前第2四半期時点の増加幅から縮小している。
  11. FY2022-Q2投資有価証券増加継続・評価差額金増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が3億18百万円減少しましたが、投資有価証券が5億36百万円増加したことなどにより、239億5百万円(前連結会計年度末比2億20百万円増)となりました。純資産の部は、利益剰余金が9億46百万円、その他有価証券評価差額金が4億13百万円それぞれ増加したことなどにより、307億63百万円(前連結会計年度末比13億85百万円増)となりました。」

    投資有価証券とその他有価証券評価差額金の増加は続いているが、増加額は前第1四半期の投資有価証券8億33百万円、評価差額金6億16百万円から縮小している。
  12. FY2022-Q1投資有価証券の増加継続・評価差額金増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が8億33百万円増加したことなどにより、244億7百万円(前連結会計年度末比7億21百万円増)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が6億16百万円増加したことなどにより、300億56百万円(前連結会計年度末比6億78百万円増)となりました。」

    投資有価証券の増加は前期末から継続し、その他有価証券評価差額金も増加した。一方、評価差額金の増加額は前期第1四半期の711百万円から616百万円へ縮小している。
  13. FY2021通期の増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が19億31百万円、投資有価証券が8億31百万円それぞれ増加したことなどにより、236億85百万円(前期比26億44百万円増)となりました。…その他有価証券評価差額金が7億27百万円増加したことなどにより」

    投資有価証券とその他有価証券評価差額金の増加は通期でも続いたが、増加額は第3四半期時点から縮小した。
  14. FY2021-Q3投資有価証券・評価差額金の増加幅拡大有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が10億89百万円、投資有価証券が10億1百万円それぞれ増加したことなどにより、230億65百万円(前連結会計年度末比20億24百万円増)となりました。純資産の部は、利益剰余金が10億34百万円、その他有価証券評価差額金が8億45百万円それぞれ増加したことなどにより、289億99百万円(前連結会計年度末比19億20百万円増)となりました。」

    投資有価証券は前期末比10億1百万円、その他有価証券評価差額金は8億45百万円増加し、第2四半期から増加幅が拡大している。
  15. FY2021-Q2増加継続・増加幅縮小有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が4億1百万円、投資有価証券が7億38百万円増加したことなどにより、221億6百万円(前連結会計年度末比10億65百万円増)となりました。」

    投資有価証券は第1四半期に続き増加し、その他有価証券評価差額金も6億円増加しているが、増加額は第1四半期から縮小している。
  16. FY2021-Q1投資有価証券・評価差額金の増加への再転換有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が10億26百万円増加したことなどにより、222億57百万円(前連結会計年度末比12億16百万円増)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が7億11百万円増加したことなどにより、277億70百万円(前連結会計年度末比6億91百万円増)となりました。」

    前期末まで減少していた投資有価証券とその他有価証券評価差額金が、当第1四半期にはそれぞれ10億26百万円、7億11百万円増加した。
  17. FY2020-Q3投資有価証券・評価差額金の減少継続有価証券報告書

    「固定資産は、繰延税金資産が2億58百万円増加しましたが、投資有価証券が11億83百万円減少したことなどにより、205億55百万円(前連結会計年度末比8億84百万円減)となりました。純資産の部は、利益剰余金が6億36百万円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が7億92百万円減少したことなどにより、262億29百万円(前連結会計年度末比1億17百万円減)となりました。」

    投資有価証券の減少とその他有価証券評価差額金の減少が第3四半期にも継続し、固定資産および純資産の減少要因となっている。
  18. FY2020-Q1投資有価証券・評価差額金の減少への再転換有価証券報告書

    「固定資産は、繰延税金資産が3億5百万円増加しましたが、投資有価証券が14億92百万円減少したことなどにより、201億35百万円(前連結会計年度末比13億4百万円減)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が10億64百万円減少したことなどにより、253億62百万円(前連結会計年度末比9億83百万円減)となりました。」

    前期通期に増加へ転じていた投資有価証券が14億92百万円減少し、その他有価証券評価差額金も10億64百万円減少する方向へ再転換している。
  19. FY2019投資有価証券・評価差額金の増加への反転有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が4億52百万円減少しましたが、無形固定資産が2億1百万円、投資その他の資産が3億48百万円それぞれ増加したことにより、214億39百万円(前期比97百万円増)となりました。」

    前期まで減少していた投資有価証券・その他有価証券評価差額金は、当期に投資その他の資産が増加し、その他有価証券評価差額金も126百万円増加する方向へ転じた。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「純資産の部は、その他有価証券評価差額金が2億9百万円減少しましたが、利益剰余金が6億79百万円増加したことなどにより、256億76百万円(前連結会計年度末比5億14百万円増)となりました。」

    その他有価証券評価差額金の減少が継続している一方、利益剰余金の増加により純資産全体は前連結会計年度末比で増加している。
  21. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が2億26百万円減少したことなどにより、211億36百万円(前連結会計年度末比2億6百万円減)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が2億21百万円減少しましたが、利益剰余金が4億88百万円増加したことなどにより、254億57百万円(前連結会計年度末比2億96百万円増)となりました。」

    前四半期に増加へ転じた投資有価証券が再び減少し、その他有価証券評価差額金も減少している。利益剰余金の増加により純資産全体は増加している。
  22. FY2019-Q1投資有価証券・評価差額金の増加への反転有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が1億17百万円増加したことなどにより、216億54百万円(前連結会計年度末比3億12百万円増)となりました。」

    前期まで減少していた投資有価証券が、当第1四半期には1億17百万円増加し、固定資産の増加要因となっている。
  23. FY2018投資有価証券・評価差額金の減少拡大有価証券報告書

    「固定資産は、有形固定資産が2億73百万円増加しましたが、投資有価証券が22億40百万円減少したことなどにより、213億30百万円(前期比19億7百万円減)となりました。純資産は、利益剰余金が9億69百万円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が15億15百万円減少したことなどにより、251億61百万円(前期比4億72百万円減)となりました。」

    投資有価証券の減少が通期で22億40百万円、その他有価証券評価差額金の減少が15億15百万円となり、前四半期までの減少傾向が通期で拡大している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が6億17百万円減少したことなどにより、226億10百万円(前連結会計年度末比6億26百万円減)となりました。純資産の部は、その他有価証券評価差額金が3億85百万円減少しましたが、利益剰余金が5億36百万円増加したことなどにより、258億43百万円(前連結会計年度末比2億9百万円増)となりました。」

    投資有価証券の減少およびその他有価証券評価差額金の減少が、固定資産および純資産の変動要因として継続して開示されている。
  25. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「固定資産は、投資有価証券が11億39百万円減少したことなどにより、222億17百万円(前連結会計年度末比10億19百万円減)となりました。純資産の部は、利益剰余金が4億70百万円増加しましたが、その他有価証券評価差額金が7億51百万円減少したことなどにより、253億93百万円(前連結会計年度末比2億40百万円減)となりました。」

    投資有価証券の減少およびその他有価証券評価差額金の減少が、固定資産および純資産の減少要因として初めてこのスレッドで確認される。
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