多木化学(4025)・目標再掲
コラーゲン材料・各種酸化物ナノ材料の次期成長事業化
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出89社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「メディカル材料、コラーゲン材料、各種酸化物ナノ材料などの開発商品についても、社会との共通価値創造を意識しつつ、顧客ニーズを把握し、産官学連携などを通じて、サステナブルな成長に向けた取り組みを推進します。」
コラーゲン材料・酸化物ナノ材料を含む開発商品の顧客連携、産官学連携、新規展開による成長方針が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「メディカル材料、コラーゲン材料、各種酸化物ナノ材料などの開発商品についても、社会との共通価値創造を意識しつつ、顧客ニーズを把握し、産官学連携などを通じて、サステナブルな成長に向けた取り組みを推進します。」
コラーゲン材料・酸化物ナノ材料を含む開発商品の顧客連携、産官学連携、新規展開による成長方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「コラーゲン材料、各種酸化物ナノ材料などの開発商品についてはユーザーとの連携を強化することで拡販に努めるとともに、産官学連携などを通じて新規分野、市場への展開を図り事業の早期拡大を推進します。」
コラーゲン材料・酸化物ナノ材料について、ユーザー連携、産官学連携、新規分野・市場展開による拡大方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コラーゲン材料、各種酸化物ナノ材料などの開発商品についてはユーザーとの連携を強化することで拡販に努めるとともに、産官学連携などを通じて新規分野、市場への展開を図り、事業の早期拡大を推進します。」
コラーゲン材料・酸化物ナノ材料について、ユーザー連携、産官学連携、新規市場展開による早期拡大の方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コラーゲン材料、各種酸化物ナノ材料などの開発商品については、産官学連携などによる新商品の創出、ユーザーとの連携強化、情報収集と発信の充実などにより、次期成長事業としての育成を図ってまいります。」
コラーゲン材料・酸化物ナノ材料を次期成長事業として育成する目標と、産官学連携・ユーザー連携等の手段を示している。