多木化学(4025)・施策再掲直近の株主総会(2026-03-02)では「前進」
コンプライアンス委員会・内部通報窓口による体制整備
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスを統括する委員会を設置して、当社のコンプライアンスの状況を調査・監督し、必要あるときは改善させております。」
コンプライアンス委員会による調査・監督・改善と公益通報窓口による体制が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスを統括する委員会を設置して、当社のコンプライアンスの状況を調査・監督し、必要あるときは改善させております。」
コンプライアンス委員会による調査・監督・改善および内部通報窓口による体制が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスを統括する委員会を設置して、当社のコンプライアンスの状況を調査・監督し、必要あるときは改善させております。」
コンプライアンス委員会による調査・監督・改善および内部通報窓口による早期発見の体制が継続して開示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、コンプライアンスを統括する委員会を設置して、当社のコンプライアンスの状況を調査・監督し、必要あるときは改善させております。」
コンプライアンス委員会による調査・監督・改善、および公益通報窓口による早期発見と自浄機能強化を内部統制の手段として開示している。