多木化学(4025)・施策再掲
株式併合・単元変更に伴う株主優待の変更
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「基準日現在で4単元以上保有の株主様を対象にクオ・カード3,000円分 1単元以上4単元未満保有の株主様を対象にクオ・カード1,000円分を贈呈いたします。」
株式分割後の株主優待基準である4単元以上・3,000円、1単元以上4単元未満・1,000円が継続している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「平成31年1月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに併せ、株主に対する特典が下記のとおり変更となっております。基準日現在で4単元以上保有の株主様を対象にクオ・カード3,000円分 1単元以上4単元未満保有の株主様を対象にクオ・カード1,000円分を贈呈いたします。」
株式分割に伴い、株主優待の対象保有単元数が2単元基準から4単元基準へ変更されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「基準日現在で 2単元以上保有の株主様を対象にクオ・カード3,000円分 1単元以上2単元未満保有の株主様を対象にクオ・カード1,000円分 を贈呈いたします。」
株式併合・単元株式数変更に伴い、保有単元数に応じて株主優待額を変更する予定を開示している。