多木化学(4025)・施策再定義
任意の指名・報酬委員会の設置・運用
FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載はFY2025。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保664社が書いているテーマ・逆風0社・追い風667社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの667件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、経営陣幹部、取締役及び執行役員の指名並びに報酬に関する取締役会の諮問機関として、取締役会で選定された代表取締役2名、取締役上席常務執行役員1名の計3名及び独立社外取締役4名の合計7名で構成しております。年6回程度開催し、委員長は同委員の互選により独立社外取締役が務めております。」
委員構成は社内3名・独立社外取締役4名の計7名、年6回程度で、委員長を独立社外取締役が務める体制が示された。 - FY2021委員構成変更・開催回数減少有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、経営陣幹部、取締役及び執行役員の指名並びに報酬に関する取締役会の諮問機関として、取締役会で選定された代表取締役、代表取締役経験者の計3名及び独立社外取締役4名の合計7名で構成しております。年6回程度開催し」
前期の代表取締役等4名・独立社外取締役3名、年7回程度から、代表取締役等3名・独立社外取締役4名、年6回程度へ構成と開催頻度が変わった。 - FY2020委員構成・開催回数拡大有価証券報告書
「任意の指名・報酬委員会は、経営陣幹部、取締役及び執行役員の指名並びに報酬に関する取締役会の諮問機関として、取締役会で選定された代表取締役、代表取締役経験者の計4名及び独立社外取締役3名の合計7名で構成しております。年7回程度開催し、同委員の互選により社長が委員長を務めます。」
前期の6名・年5~6回程度から、7名・年7回程度へ委員構成と開催頻度が変わった。 - FY2019初出有価証券報告書
「任意の指名・報酬委員会は、経営陣幹部、取締役、監査役及び執行役員の指名並びに経営陣幹部、取締役及び執行役員の報酬に関する諮問機関として当事業年度より設置し、代表取締役3名、代表取締役経験者1名及び独立社外取締役2名の合計6名で構成しております。年5~6回程度開催し、社長が委員長を務めております。」
当事業年度から、6名で構成する任意の指名・報酬委員会を設置し、役員指名・報酬の諮問機能を導入した。