Komori
多木化学(4025)・リスク影響度・蓋然性の最高評価

自然災害による供給停止・復旧費用リスク

FY2016に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再掲FY2021-Q1 – FY20252017: 420172018: 220182019: 420192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社
自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク477社が書いているテーマ・逆風490社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025影響度・蓋然性の最高評価有価証券報告書

    「① 自然災害及び感染症(影響度評価:5、蓋然性評価:5)」

    自然災害・感染症リスクについて、影響度・蓋然性ともに5段階評価の最高値が付されている。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、自然災害及び感染症に関するリスクへの対応策として、自然災害や新型インフルエンザ等の感染症への対策等を定めておりますが、事業継続計画(BCP)の想定を超える大規模な地震や大雨、高潮等の自然災害や新型インフルエンザ等の未知の感染症による製造の中断、物流ルートの寸断などにより、製品の供給が長期間にわたって滞った場合、当社グループの経営成績等に重要な影響を与える可能性があります。」

    自然災害・感染症による製造中断や物流寸断のリスクと、BCPを超える事象の可能性が継続して開示されている。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとされている。
  6. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、自然災害及び感染症に関するリスクへの対応策として、自然災害や新型インフルエンザ等の感染症への対策等を定めておりますが、事業継続計画(BCP)の想定を超える大規模な地震や大雨、高潮等の自然災害や新型インフルエンザ等の未知の感染症による製造の中断、物流ルートの寸断などにより、製品の供給が長期間にわたって滞った場合、当社グループの経営成績及び財政状況に重要な影響を与える可能性があります。」

    従来の自然災害による供給停止・復旧費用リスクが、感染症を含む自然災害・感染症リスクとして統合的に記載され、BCPの想定を超える製造中断・物流寸断の可能性が示されている。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、地震・水害等の自然災害が発生した場合、災害の規模によっては、顧客への製品提供が困難になることによる売上高の減少や設備等の修復に伴う一時的な費用が発生し、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」

    自然災害による製品供給困難、売上高減少、設備復旧費用のリスクが継続している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たなリスクまたは重要な変更はないとされている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たなリスクまたは重要な変更はないとされている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たなリスクまたは重要な変更はないとされている。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、地震・水害等の自然災害が発生した場合、災害の規模によっては、顧客への製品供給が困難になることによる売上高の減少や設備等の修復に伴う一時的な費用が発生し、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」

    自然災害による供給困難、売上高減少、設備復旧費用のリスクが通期でも継続して開示されている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとされている。
  13. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとされている。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、新たなリスク発生や重要な変更はないとされている。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、重要な変更がない状態が継続している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    前事業年度に開示した自然災害による供給停止・復旧費用リスクについて、重要な変更がないとされている。
  17. FY2016初出有価証券報告書

    「地震・水害等の自然災害が発生した場合、災害の規模によっては、顧客への製品供給が困難になることによる売上高の減少や設備等の修復に伴う一時的な費用が発生し、当社グループの業績に重要な影響を与える可能性があります。」

    地震・水害等による製品供給困難、売上高減少、設備復旧費用を事業リスクとして開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
多木化学の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
自然災害による供給停止・復旧費用リスク|多木化学(4025)の変遷 | Komori