多木化学(4025)・方針再掲
透明性・公正な経営執行と企業価値向上を重視するガバナンス
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-03-02。
7記載
10年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性向上と経営監視機能強化による企業価値向上92社が書いているテーマ・逆風0社・追い風92社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「企業の持続的発展と企業価値の向上を図るとともに、経営の透明性及び公正な業務執行を重視し、監査・監督体制の強化、コンプライアンス体制・内部統制システムの整備・運用に努めております。」
企業価値向上、透明性・公正性、監査・監督、コンプライアンス・内部統制を重視するガバナンス方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様をはじめその他のステークホルダーの負託にお応えすることがコーポレート・ガバナンスの基本であると認識し、企業の持続的発展と企業価値の向上を図るとともに、経営の透明性及び公正な業務執行を重視し、監査・監督体制の強化、コンプライアンス体制・内部統制システムの整備・運用に努めております。」
ステークホルダーへの責任、企業価値向上、透明性・公正性、監査・監督、コンプライアンス・内部統制を重視する方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様をはじめその他のステークホルダーの負託にお応えすることがコーポレート・ガバナンスの基本であると認識し、企業の持続的発展と企業価値の向上を図るとともに、経営の透明性及び公正な業務執行を重視し、監査・監督体制の強化、コンプライアンス体制・内部統制システムの整備・運用に努めております。」
企業価値向上、透明性・公正性、監査・監督、コンプライアンス・内部統制を重視するガバナンス方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「企業の継続的発展と企業価値の向上を図るとともに、経営の透明性かつ公正な執行を重視し、監査・監督体制の強化、コンプライアンス体制・内部統制システムの整備・運用に努めております。」
コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方として、企業価値向上、透明性・公正性、監査・監督、コンプライアンス・内部統制を一体で示している。