新型コロナウイルス感染症への防疫・事業継続対応
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、新型コロナウイルス感染症に対し感染予防と感染リスク低減に努めて安定的に事業活動を継続しております。」
感染予防と感染リスク低減を図りながら、安定的に事業活動を継続する対応を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、新型コロナウイルス感染症に対し従業員等の安全な労働環境を確保し感染予防と感染リスク低減に努めつつ、安定的に事業活動を継続しております。」
従業員の安全な労働環境の確保、感染予防・感染リスク低減を図りながら、安定的に事業活動を継続する対応を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のなか、当社グループは、新型コロナウイルス感染症に対し従業員等の安全な労働環境を確保し感染予防と感染リスク低減に努めつつ、安定的に事業活動を継続しております。」
従業員の安全な労働環境の確保、感染予防・感染リスク低減を図りながら、事業活動を安定的に継続する対応を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「引き続き国内外の当社グループ従業員の労働環境・健康状態を注視し、安全確保・感染拡大の防止と事業活動全般への影響の抑制、事業継続の確保に努めてまいります。」
従業員の健康状態の注視、安全確保、感染拡大防止、事業継続確保の対応を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「事業活動全般において、全社新型コロナウイルス対策本部を設置し、当社グループ従業員の労働環境への影響、健康状態を注視し、安全確保、感染拡大の防止と事業活動への影響の抑制、事業継続の確保への取り組みを継続しております。具体的には、オフィス業務を中心とする在宅勤務の併用、製造事業所への入場時、執務環境での防疫体制の整備・運用等を継続しております。当第3四半期連結累計期間において、新型コロナウイルス感染による事業活動への支障は発生しておりません。」
全社対策本部、在宅勤務、防疫体制の整備・運用を継続し、当四半期累計期間にも感染による事業活動への支障は発生していないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「事業活動全般において、全社新型コロナウイルス対策本部を設置し、当社グループ従業員の労働環境への影響、健康状態を注視し、安全確保、感染拡大の防止と事業活動への影響の抑制、事業継続の確保への取り組みを継続しております。具体的には、オフィス業務を中心とする在宅勤務の併用、製造事業所への入場時、執務環境での防疫体制の整備・運用等を継続しております。当第2四半期連結累計期間において、新型コロナウィルス感染による事業活動への支障は発生しておりません。」
全社対策本部、在宅勤務、防疫体制の整備・運用を継続し、第2四半期連結累計期間にも感染による事業活動への支障は発生していないと説明している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「事業活動全般において、全社新型コロナウィルス対策本部を設置し、当社グループ従業員の労働環境への影響、健康状態を注視し、安全確保、感染拡大の防止と事業活動への影響の抑制、事業継続の確保への取り組みを継続しております。具体的には、オフィス業務を中心とする在宅勤務の併用、製造事業所への入場時、執務環境での防疫体制の整備・運用等を継続しております。当第1四半期連結累計期間において、新型コロナウィルス感染による事業活動への支障は発生しておりません。」
全社対策本部の設置、在宅勤務の併用、製造事業所での防疫体制の整備・運用を通じ、従業員の安全確保、感染拡大防止、事業継続を進めている。