クレハ(4023)・施策再掲
ブローボトル事業の会社分割による共同印刷との事業再編
FY2020-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ブローボトル事業の会社分割・共同印刷への譲渡1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「業務用食品包装材分野では、熱収縮多層フィルム等の売上げが減少し、前期にブローボトル事業の譲渡を行ったこともあり、この分野での売上げ、営業利益はともに減少しました。」
完了したブローボトル事業譲渡の影響が、業務用食品包装材分野の通期比較に引き続き現れている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「業務用食品包装材分野では、熱収縮多層フィルム等の売上げが減少し、前年度にブローボトル事業の譲渡を行ったこともあり、この分野での売上げ、営業利益はともに減少しました。」
完了したブローボトル事業譲渡の影響が、業務用食品包装材分野の前年同期比較に引き続き現れている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「業務用食品包装材分野では、熱収縮多層フィルム等の売上げが減少し、前年度にブローボトル事業の譲渡を行ったこともあり、この分野での売上げ、営業利益はともに減少しました。」
完了したブローボトル事業譲渡の影響が、業務用食品包装材分野の減収減益要因として引き続き前年同期比較に現れている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「業務用食品包装材分野では、熱収縮多層フィルム等の売上げが減少し、前年度にブローボトル事業の譲渡を行ったこともあり、この分野での売上げ、営業利益はともに減少しました。」
完了したブローボトル事業譲渡の影響が、業務用食品包装材分野の前年同期比較に引き続き現れている。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2019年7月24日に、当社が行うブローボトル事業を共同印刷株式会社(以下「共同印刷」といいます。)に、会社分割(簡易吸収分割)により承継させる(以下「本会社分割」といいます。)契約を締結し、2019年11月1日に承継しました。」
ブローボトル事業の共同印刷への会社分割による承継が2019年11月1日に実施された。対価として約17億円を受領する予定で、事業再編を完了した。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社は、2019年7月24日に、2019年11月1日を効力発生日(予定)として、当社が行うブローボトル事業を、共同印刷株式会社(以下「共同印刷」といいます。)に、会社分割(簡易吸収分割)により承継させる(以下「本会社分割」といいます。)契約を締結しました。」
ブローボトル事業を共同印刷へ簡易吸収分割で承継させる契約を締結した。効力発生日は2019年11月1日予定で、対価として約17億円を受領する予定。共同印刷の製品群とのシナジーにより、付加価値のある製品・サービスの提供と相互の事業発展を図るとしている。