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ラサ工業(4022)・方針再掲直近のガバナンス(2026-05-28)では「前進」

法令遵守と社会的信頼を基盤とする企業経営

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-28。

4記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212016: 120162017: 020172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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株主権利・社会的信頼・持続成長を重視するガバナンス124社が書いているテーマ・逆風0社・追い風125社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている124社のうち14社を表示しています。上の文は124社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-28前進ガバナンス

    「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」

    社外取締役4名について、独立役員としての指定と独立性に関する属性・選任理由を開示している。新任の社外取締役についても独立役員として指定する内容が示され、法令遵守・社会的信頼を基盤とするガバナンス方針に具体的な運用状況が加わった。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社においては、法令及び社内規則、善良なる社会慣行などを全役職員が誠実に遵守し、倫理観の上に成り立った企業経営を行い、社会的信頼を獲得することが株主価値の向上に繋がるものと考え、コーポレート・ガバナンスの確立を経営の重要な課題として取り組み続けております。」

    法令遵守、倫理的経営、社会的信頼、株主価値向上を結び付けるガバナンス方針を継続している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社においては、法令及び社内規則、善良なる社会慣行などを全役職員が誠実に遵守し、倫理観の上に成り立った企業経営を行い、社会的信頼を獲得することが株主価値の向上に繋がるものと考え、コーポレート・ガバナンスの確立を経営の重要な課題として取り組み続けております。」

    法令遵守、倫理的経営、社会的信頼、株主価値向上を結び付けるガバナンス方針を継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「法令及び社内規則、善良なる社会慣行などを全役職員が誠実に遵守し、倫理観の上に成り立った企業経営を行い、社会的信頼を獲得することが株主価値の向上に繋がるものと考え、コーポレート・ガバナンスの確立を経営の重要な課題として取り組み続けております。」

    コーポレート・ガバナンスを経営上の重要課題と位置付けている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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