ラサ工業(4022)・事実前進
SoulbrainRASA Co.,Ltdの持分法適用
FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重要性増加による関連会社の持分法適用追加52社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「SoulbrainRASA Co.,Ltd は、重要性が増したため、当連結会計年度より重要な関連会社としております。」
持分法適用を継続するSoulbrainRASAについて、重要な関連会社として扱う段階に進み、売上高43億75百万円、当期純利益6億74百万円等の要約財務情報を開示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、SoulbrainRASA Co.,Ltd.の重要性が増したため持分法適用の範囲に含めております。」
SoulbrainRASA Co.,Ltd.を持分法適用範囲に含める変更が、当四半期報告書でも継続して開示されている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、SoulbrainRASA Co.,Ltd.の重要性が増したため持分法適用の範囲に含めております。」
SoulbrainRASA Co.,Ltd.を持分法適用範囲に含める変更が、当四半期報告書でも継続して開示されている。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、SoulbrainRASA Co.,Ltdの重要性が増したため持分法適用の範囲に含めております。」
同社の重要性が増したことを理由に、当第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲へ追加した。