Komori
ラサ工業(4022)・施策前進

半導体・電池向け新規材料の研究開発

FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20252019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
半導体・電池向け新規材料の研究開発3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年4月1日付でRAMM開発センターを改編し、新たに開発センターを設置いたしました。加えて、従来より取り組んでまいりました既存製品の高付加価値化、並びに半導体関連及びリチウムイオン電池向け新規材料の開発につきましても、新たな事業機会の創出に繋げる取り組みとして、開発センターにおいて継続して推進しております。」

    開発センターの設置により、半導体・イオン電池向け新規材料や既存製品の高付加価値化を事業部横断の体制で推進している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度においても、従来の方針を継続して、機械の高機能化、既存製品の高付加価値化、並びに半導体製造及びイオン電池向け新規材料の開発に注力した研究開発活動を推進するとともに、研究開発機能の強化を進めながら、中長期的な成長を見据えた新規事業の創出と育成に取り組んでおります。」

    機械の高機能化、既存製品の高付加価値化、半導体・イオン電池向け素材の研究開発を継続している。研究開発費は4億88百万円となった。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「・半導体及びイオン電池向け素材の研究開発」

    半導体及び電池向け素材の研究開発を継続している。研究開発費はグループ全体で518百万円である。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「・半導体及び電池向け素材の研究開発」

    半導体及び電池向け素材の研究開発を継続している。研究開発費はグループ全体で515百万円である。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「半導体及び電池向け素材の研究開発」

    電子材料事業の研究開発テーマとして、半導体及び電池向け素材を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ラサ工業の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
半導体・電池向け新規材料の研究開発|ラサ工業(4022)の変遷 | Komori