ラサ工業(4022)・施策再掲
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに106社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借り手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。なお、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の第1四半期連結会計期間からの適用と、借り手のリースに係る資産・負債認識を継続開示している。財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借り手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
在外連結子会社におけるIFRS第16号「リース」の第1四半期連結会計期間からの適用と、借り手のリースに係る資産・負債認識を注記で継続開示している。財務諸表への影響は軽微としている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、IFRS第16号「リース」を、当第1四半期連結会計期間より適用しております。これに伴い、借り手のリースは、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。なお、当第1四半期連結会計期間において、四半期連結財務諸表に与える影響は軽微であります。」
在外連結子会社でIFRS第16号「リース」を当第1四半期連結会計期間から適用し、借り手のリースについて原則として資産・負債を認識する会計処理へ変更した。財務諸表への影響は軽微としている。