ラサ工業(4022)・施策再掲
社内分社制度による権限委譲と責任体制の明確化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
カンパニー制導入による利益管理・経営者育成16社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「企業を取り巻く環境の変化に対する迅速な対応を目指し、権限委譲による機動的な意思決定と、責任体制の明確化を推進するため、社内分社制度を導入しております。これにより各事業部門に対し最大限の権限委譲を行うとともに、各事業領域における専門性・特殊性に配慮しつつ事業運営を行っております。」
社内分社制度による権限委譲、機動的な意思決定、責任体制の明確化を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「企業を取り巻く環境の変化に対する迅速な対応を目指し、権限委譲による機動的な意思決定と、責任体制の明確化を推進するため、社内分社制度を導入しております。」
社内分社制度による権限委譲、機動的な意思決定、責任体制の明確化を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「権限委譲による機動的な意思決定と、責任体制の明確化を推進するため、社内分社制度を導入しております。」
各事業部門への権限移譲と収益責任の分担を、意思決定迅速化の仕組みとして説明。