異分野技術の組合せと商品開発重視
FY2016に初出。29回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「2025年4月1日付でRAMM開発センターを改編し、新たに開発センターを設置いたしました。開発センターでは、化成品・機械・電子材料の各事業部との連携を進めながら、市場調査、技術探索、知的財産活動等を通じて、資源循環、高機能材料、先端材料分野を中心とした新規テーマ探索及びコア技術育成を推進しております。」
異分野技術・異業種の組合せを活用する研究開発方針に加え、事業部横断で連携する開発センターを設置し、研究開発体制を具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「異分野にわたる技術と、異業種との組み合わせから多様な情報が得られるという、当社グループの強みを活かし、特色ある研究開発を展開しております。」
異分野技術・異業種の組合せを活用する研究開発方針を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は2億88百万円である。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は4億円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は2億67百万円である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は1億10百万円である。 - FY2023再掲有価証券報告書
「複数の異分野の技術を持ち、異業種の組合せから多様な情報が得られるという、当社グループの特色を生かした研究開発を展開しております。」
異分野技術・異業種の組合せを生かし、商品開発を重視する研究開発方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億42百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針・状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は4億42百万円である。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億92百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発費は2億92百万円である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は1億18百万円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億69百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は4億69百万円である。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は3億26百万円である。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針・状況に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は1億21百万円である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「研究開発の組織体制は、各事業部の開発テーマを尊重し意思決定の迅速化をはかるため、各事業部の開発担当部門に集約されております。研究開発の相乗効果を上げるために、連結子会社も含めて、各事業部の研究内容や進捗状況を共有化することにより連携を保ちながら、効率的な研究開発活動を行っております。なお、研究開発体制では基礎・応用研究よりも、商品開発により重点を置いております。」
事業部ごとの開発担当部門への集約、グループ内での研究内容・進捗共有、商品開発重視という研究開発方針を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、4億25百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの方針を継続している。研究開発活動の金額は4億25百万円である。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億16百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に重要な変更がないとの方針を継続している。研究開発活動の金額は2億16百万円である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の方針に重要な変更がないことを再確認している。研究開発活動の金額は1億18百万円である。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億86百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの方針を継続している。研究開発活動の金額は2億86百万円である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの方針を継続している。研究開発活動の金額は1億86百万円である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの方針を継続している。研究開発活動の金額は93百万円である。 - FY2019再掲有価証券報告書
「複数の異分野の技術を持ち、異業種の組合せから多様な情報が得られるという、当社グループの特色を生かした研究開発を展開しております。なお、研究開発体制では基礎・応用研究よりも、商品開発により重点を置いております。」
異分野技術・異業種の組合せを生かし、基礎・応用研究より商品開発を重視する研究開発方針を年次報告書でも明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は278百万円。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は186百万円。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないとの記載を継続している。研究開発活動の金額は94百万円。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更がないと再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「複数の異分野の技術を持ち、異業種の組合せから多様な情報が得られるという、当社グループの特色を生かした研究開発を展開しております。」
基礎・応用研究よりも商品開発に重点を置く研究開発方針も併記されている。