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株式の発行・処分4022ラサ工業素材・化学

譲渡制限付株式としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名と執行役員6名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式5,438株を処分することを決議した。対象者には合計2,338万3,400円の金銭報酬債権等を支給し、株式の払込みに充てる。

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中立
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規模
5438
株(自己株式)
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか5,438株

当社普通株式 5,438株(自己株式)

取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名3,906株
執行役員 6名1,532株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき4,300円
発行価額の総額23,383,400円
調達する資金の額
払込金額の総額23,383,400円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権又は金銭債権合計23,383,400円。対象取締役に対する報酬枠は年額23百万円以内。
発行済株式総数

自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2025年8月22日から退任する日まで
譲渡制限の解除条件
対象取締役の退任が取締役会が正当と認める理由による退任であることを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。組織再編等の場合には所定の計算による株式について効力発生日に先立ち解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない株式を無償取得する。職務執行期間内の退任時は所定の株式数を無償取得し、非違行為等の一定事由に該当した場合は全部又は一部を無償取得する。
対象者の区分と人数
取締役4名・3,906株、執行役員6名・1,532株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2025年8月22日から退任する日まで。
払込期日
2025年8月22日
払込金額の算定根拠
取締役会決議日の直前営業日である2025年7月22日の終値4,300円。ディスカウント・プレミアム率の記載はない。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 5,438株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき4,300円
発行価額の総額23,383,400円
調達する資金の額払込金額の総額23,383,400円、差引手取概算額は非開示
払込期日2025年8月22日
割当予定先名称 取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)4名 / 株数 3,906株、名称 執行役員 6名 / 株数 1,532株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は譲渡、担保権の設定その他の処分をすることができない。譲渡制限期間は2025年8月22日から退任する日まで。
発行済株式総数自己株式の処分であり、発行済株式総数は増加しない
払込金額の算定根拠取締役会決議日の直前営業日である2025年7月22日の終値4,300円。ディスカウント・プレミアム率の記載はない。
譲渡制限期間2025年8月22日から退任する日まで
譲渡制限の解除条件対象取締役の退任が取締役会が正当と認める理由による退任であることを条件に、譲渡制限期間満了時に本割当株式の全部を解除する。組織再編等の場合には所定の計算による株式について効力発生日に先立ち解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時に譲渡制限が解除されていない株式を無償取得する。職務執行期間内の退任時は所定の株式数を無償取得し、非違行為等の一定事由に該当した場合は全部又は一部を無償取得する。
対象者の区分と人数取締役4名・3,906株、執行役員6名・1,532株
株式報酬の総額金銭報酬債権又は金銭債権合計23,383,400円。対象取締役に対する報酬枠は年額23百万円以内。
この書類が述べていない項目(13件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与え、取締役と株主との価値共有を進めるため。また、本制度の目的、会社の業績、各対象者の職責の範囲などを勘案した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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