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売上高前年同期比(%)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2022年4月1日〜2022年12月31日連結日本基準売上高38,034百万円前年比 +53.1%進捗 72.3%
営業利益3,811百万円前年比 +64.9%進捗 84.7%
経常利益3,898百万円前年比 +65.4%進捗 84.7%
純利益(親会社株主帰属)2,646百万円前年比 +61.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益334.36円
期末の財政状態
総資産47,582百万円
うち純資産 22,945 百万円自己資本比率 48.0%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高化成品事業 32,345百万円(前年比 +70.5%)、機械事業 3,382百万円(前年比 -3.9%)、電子材料事業 1,441百万円(前年比 -4.8%)、その他(報告セグメント外) 864百万円(前年比 +3.0%)
セグメント別利益化成品事業 3,432百万円(前年比 +72.1%)、機械事業 331百万円(前年比 +21.8%)、電子材料事業 414百万円(前年比 +45.4%)、その他(報告セグメント外) 516百万円(前年比 -2.8%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高52,600百万円(前年比 +48.5%)
営業利益4,500百万円(前年比 +29.5%)
経常利益4,600百万円(前年比 +29.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益3,200百万円(前年比 +26.0%)
年間配当予想70円 → 70円(0.0%)
業績の増減要因
化成品事業では半導体向け高純度品の堅調な推移、原料黄燐の高騰を主因とした販売価格の是正、電子部品のエッチング用途向け製品などが増収要因となった。機械事業では破砕関連機械・リサイクル向けプラントの販売が伸長した一方、下水道関連の掘進機は減収となった。電子材料事業ではガリウム・インジウムが堅調だった一方、赤燐は事故の影響で減収となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失)
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 2百万円 / 特別損失 災害による損失 32百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:記載なし)
期末発行済株式数7,944,203
期末自己株式数30,927
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年12月31日 |
| 売上高 | 38,034百万円(前年比 +53.1%) |
| 営業利益 | 3,811百万円(前年比 +64.9%) |
| 経常利益 | 3,898百万円(前年比 +65.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,646百万円(前年比 +61.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 334.36円 |
| 自己資本比率 | 当期末 48 / 前期末 48.2 |
| 総資産 | 47,582百万円 |
| 純資産 | 22,945百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 52,600百万円(前年比 +48.5%) / 営業利益 4,500百万円(前年比 +29.5%) / 経常利益 4,600百万円(前年比 +29.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 3,200百万円(前年比 +26.0%) |
| 年間配当予想 | 70円 → 70円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 化成品事業 32,345百万円(前年比 +70.5%)、機械事業 3,382百万円(前年比 -3.9%)、電子材料事業 1,441百万円(前年比 -4.8%)、その他(報告セグメント外) 864百万円(前年比 +3.0%) |
| セグメント別利益 | 化成品事業 3,432百万円(前年比 +72.1%)、機械事業 331百万円(前年比 +21.8%)、電子材料事業 414百万円(前年比 +45.4%)、その他(報告セグメント外) 516百万円(前年比 -2.8%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません(報告セグメントごとの固定資産の減損損失) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 2百万円 / 特別損失 災害による損失 32百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:記載なし) |
| 期末発行済株式数 | 7,944,203 |
| 期末自己株式数 | 30,927 |
| 業績の増減要因 | 化成品事業では半導体向け高純度品の堅調な推移、原料黄燐の高騰を主因とした販売価格の是正、電子部品のエッチング用途向け製品などが増収要因となった。機械事業では破砕関連機械・リサイクル向けプラントの販売が伸長した一方、下水道関連の掘進機は減収となった。電子材料事業ではガリウム・インジウムが堅調だった一方、赤燐は事故の影響で減収となった。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体向け高純度品が国内外で堅調に推移したこと、原料黄燐の高騰を主因とする販売価格の是正、電子部品のエッチング用途向け製品やコンデンサー向け原料の増収が化成品事業を押し上げた。機械事業では破砕関連機械やリサイクル向けプラントの販売が伸長し、電子材料事業ではガリウム・インジウムが堅調に推移した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。