日産化学(4021)・方針再掲
技術・商品サービスによる環境調和と社会貢献
FY2017-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境とものづくりを柱とする経営基本方針8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、2022年4月、2050年に視座を高めた長期経営計画「Atelier2050」、そしてその通過点となる2027年の姿を示す中期経営計画「Vista2027」をスタートさせました。著しい環境変化のなか、当社は企業理念である「社会が求める価値を提供し、地球環境の保護、人類の生存と発展に貢献する」に基づき」
社会が求める価値、地球環境、人類の生存と発展を軸とする企業理念を、Atelier2050・Vista2027の基本方針として引き続き掲げている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「まず、当社グループが目指す方向性と存在意義を明確化するため、企業理念(存在意義・パーパス)の表現を見直し、次の通り再定義しました。「社会が求める価値を提供し、地球環境の保護、人類の生存と発展に貢献する」」
従来の企業理念から、社会が求める価値、地球環境、人類の生存と発展を軸とする存在意義・パーパスへ表現を再定義している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」という企業理念に基づき」
技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を一体とする企業理念を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」を企業理念としております。」
技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を一体とする企業理念を引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」」
企業理念として、技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を引き続き掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」」
企業理念として、技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」」
企業理念として、技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を一体の基本姿勢として掲げている。