ビートレンド(4020)・施策再掲直近のその他開示(2026-05-21)では「前進」
CRMによる顧客管理・販促のDX
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-21。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている65社のうち14社を表示しています。上の文は65社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進その他開示
「蓄積した顧客データに基づき、特定条件の客層へプッシュ通知を配信。「30 ⽇間来店がな い常連客」など顧客をセグメントした狙い撃ちの施策により、販促コストを抑えながらリピート率と LTV を最⼤化します。」
購買履歴・来店状況に基づくセグメント配信により、再来店促進と顧客管理・販促DXの具体的な利用方法を示した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「国内企業のデジタル変革(DX)の業務対象は様々な分野にわたり、業務生産性向上への投資意欲は引き続き底堅く、企業の情報化投資は当面堅調に推移するものと見込まれております。」
国内企業のDX及び情報化投資への意欲が引き続き底堅いと記載し、CRMのDX需要が続いているとの見方を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「既存契約企業からは、固定客からの売上を確保するための顧客管理のDX化が定着し、スマートフォンアプリ会員数を増加させ再来店を促す施策を打つなど、当社サービスに対する堅調な需要が続いております。」
既存契約企業で固定客の売上確保を目的とした顧客管理DXが定着し、アプリ会員数増加や再来店促進への需要が続いている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「引き続き小売、飲食企業を中心に顧客管理のDX化のニーズは高く、当社サービスの需要が堅調である状態は続いております。」
小売・飲食企業を中心に、顧客管理のDX化ニーズ及び当社サービスへの需要が堅調に続いていると記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「更に、既存契約企業からは固定客からの売上を確保するための顧客管理のDX化に力を入れる動きが見られ、スマホアプリ会員数を増加させ再来店を促す施策を打つなど、当社サービスに対する堅調な需要が続いております。」
既存契約企業において、固定客の売上確保を目的とした顧客管理のDX化ニーズが続いている。 - FY2020初出有価証券報告書
「顧客管理及び販売促進活動のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現するSaaS型CRMサービス「betrend」の事業を推進してまいりました。」
顧客管理・販売促進活動のデジタルトランスフォーメーションをSaaS型CRMで実現する位置付けを示している。