ビートレンド(4020)・方針再掲
内部留保優先と将来の株主還元
FY2020に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施しておらず、内部留保を優先する状態が継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施しておらず、内部留保を優先する状態が継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施していない状態が第1四半期開示でも継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
第3四半期報告書でも配当を実施していないことを明記し、内部留保を優先する状態が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額については、配当を実施していないため記載しておりません。」
配当を実施しておらず、内部留保を優先する方針が四半期開示でも確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、創業以来、財務体質の強化並びに将来の事業展開に備えるため、配当可能利益を全額内部留保とし、配当を実施しておりません。」
配当を実施せず、当面は内部留保を優先し、企業規模や収益が安定期に入った時点で配当を検討する方針を継続している。実施可能性と時期は未定としている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、創業以来、財務体質の強化並びに将来の事業展開に備えるため、配当可能利益を全額内部留保とし、配当を実施しておりません。株主に対する利益還元については経営の最重要課題の一つとして位置付けており、当面は内部留保の充実に注力する方針ですが、企業規模や収益が安定期に入ったと判断された時点で、経営成績・財政状態を勘案しながら、配当による株主への利益還元に努める所存であります。」
配当を実施せず、当面は内部留保を優先し、企業規模・収益が安定期に入った時点で配当を検討する方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、創業以来、財務体質の強化並びに将来の事業展開に備えるため、配当可能利益を全額内部留保とし、配当を実施しておりません。」
創業以来、配当を行わず、当面は内部留保を優先し、安定期に入った段階で配当を検討する方針。