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クリーマ(4017)・方針再掲

登録作品数・アプリダウンロード数・流通総額の経営指標化

FY2021に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20262021: 120212022: 020222023: 020232024: 220242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「そのため、経営目標の達成状況を判断する客観的な指標として、登録作品数、アプリダウンロード数、流通総額を重視しています。」

    登録作品数、アプリダウンロード数、流通総額を重要な経営指標とする方針を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間においては、クリエイター数が約30万人、登録作品数が約2,062万点、スマートフォンアプリの累計ダウンロード数が約1,581万回を突破するなど、主要KPIは引き続き堅調に推移しています。」

    登録作品数、アプリダウンロード数、流通総額を重視するKPI運営に関連し、主要KPIの積み上がりを継続して開示している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「そのため、経営目標の達成状況を判断する客観的な指標として、登録作品数、アプリダウンロード数、流通総額を重視しています。」

    登録作品数、アプリダウンロード数、流通総額を重要な経営指標とする方針を再確認している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間におけるクリエイター数は約29万人、登録作品数は約1,878万点、スマートフォンアプリのダウンロード数は約1,514万回を突破しており、KPIの数字については順調に積みあがっております。」

    登録作品数、アプリダウンロード数および流通総額を重視する従来のKPI運営に関連し、クリエイター数・登録作品数・アプリダウンロード数の積み上がりを記載している。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループは経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標として、登録作品数、アプリダウンロード数及び流通総額を重要な経営指標と位置付けております。」

    登録作品数、アプリダウンロード数、流通総額を重要な経営指標とする方針を再確認している。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社グループの事業においては、中心的なサービスである「Creema」の、プラットフォームとしての価値を高めることが重要であるため、経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、登録作品数、アプリダウンロード数及び流通総額であると考えております。」

    プラットフォーム価値を測る客観的な経営指標として3指標を明示している。
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報道
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