クリーマ(4017)・事実再定義
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ/グロース市場への上場と公募増資による成長・人材投資268社が書いているテーマ・逆風0社・追い風272社
クリーマがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。91社中24社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 (グロース市場)」
上場先の市場区分表記が従来の「マザーズ」から「グロース市場」へ変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社株式は2020年11月27日付で、東京証券取引所マザーズに上場しております。」
マザーズ上場済みの資本市場上の状態を年次報告でも確認している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社株式は2020年11月27日付で、東京証券取引所マザーズに上場しております。2020年11月26日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)により新株式113,000株を発行しております。」
2020年11月27日にマザーズへ上場し、上場に伴う公募増資を実施した。