クリーマ(4017)・方針再掲
内部留保優先と将来の配当検討
FY2021に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
9記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保を財務体質強化・事業投資に充当する無配方針117社が書いているテーマ・逆風23社・追い風63社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている117社のうち14社を表示しています。上の文は117社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、今後の事業展開と財務基盤の強化を目的に、必要な内部留保の確保を優先しており、創業以来配当を実施しておりません。」
無配を継続し、事業展開と財務基盤強化のため内部留保を優先している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において配当金の支払いはなく、無配を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、今後の事業展開と財務基盤の強化を目的に、必要な内部留保の確保を優先しており、創業以来配当を実施しておりません。」
無配を継続し、事業展開と財務基盤強化のため内部留保を優先している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間において配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、今後の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。株主への利益配分につきましては、経営の最重要課題の一つと位置付けておりますが、現在は成長過程にあると考えていることから、経営基盤の安定化を図るために内部留保の充実に注力する方針であります。」
無配と内部留保優先の方針を継続している。数年後に利益配分の本格検討を開始するとの説明も維持している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間において配当金の支払いはなく、無配の状態を継続している。 - FY2023将来の配当検討時期を明記有価証券報告書
「数年後には、経営成績及び財政状態を勘案しながら株主への利益配分につき本格的に検討を開始しますが、配当実施の可能性及びその実施時期につきましては、現時点において未定であります。」
無配・内部留保優先の方針を維持しつつ、数年後に株主還元の本格検討を開始するとの時間軸を示した。ただし、配当実施の可能性と時期は未定としている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、今後の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来配当を実施しておりません。」
成長投資と財務体質強化のため内部留保を優先し、現時点では無配とする方針を示している。